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in kyoto, in NewZealand, in Oz land, be in adventures, is the life of mine at this moment
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私だって何にも考えていないわけじゃ ない
日本人がころされてしまったことに対して、何も感じないわけないし、
どうしたら解決するかとか、どのような意見を持てばいいのか考える為、情報を得る。
けど、この鬱々とした気持ちをSNSで吐露するのは、
伝播するだけしといて見放すことに似ているから、発言はしない。
少しでも情報を開示して 人の意識を改革させるべき?
そんなことない。
言わないから意見がない、ではないと思うんだ。

誰かに何か指摘されたわけじゃ、ないよ。
ただ、なんとも言えないんだ。

「どうしたら解決するか」ということを、考えることすらがハナで笑われるような社会だから悪い気がするんだ
ひとりのちからでは非力だよ、確かに。

かといって正義感を振りかざす気はないから、能動的になれないけどね、私は。
誰の意見もよくわかる。
(これが、いちばん中途半端で良からぬスタンスでしょうか?)

ひとつだけ言いたいのは、遠くの国で起きてることに、結局個人は何も考えていないように見えると言うことだ。
かなしい。
でも、実は深く傷ついていながらも表に出していないだけかもしれないよ。
黙っているということを、「活動している/活動していない」はき違えるのが怖いよね。


これだけ、情報だらけになってしまったから、考えることが多くて困る。
悲しいことも、苦しいこともおおくなって
ただ今自分だけの現実の中 目の前にあることだけ立ち向かっていればいいわけではなくなってしまった。

どこかで大勢の人間がしんでいる同時刻、「ねぇ見て見てー♪私のあかちゃんチョー可愛い」って発言があるとかさ。
誰かの安否が危ぶまれている中で、「今日も日本は平和です。」「あ~晩ご飯たべすぎちゃったー♪」とか?

私だって そういうことを日々しているわけだよね、内容はどうあれ こうして文字をパソコンに叩きだしている時点で。
某殺戮の地域に自ら向かった英国の女性が、何してると思う?戦士と呼ばれる人との結婚目的で現地に行って。ツイッターで、「今日ピタサンド食べたー」だよ?「あー友達に会いたいなー、おいでよ友人~~」だよ?

なんもかも、意味わからんね、これ(↑)も人呼ぶ作戦に使われてるかもやけどな。実は虐待されているかもしれなくて。
だからって、不幸になってる方が勝ち、とは思えない。
自分の被害を盾にして、能動的にその盾を以て人の気持ちを害したり、攻撃する人間が今いちばん不愉快。
自分の唯一性をそんなところで見出して他人を傷つけてんじゃねぇよ、と思う。
変化や意見を伴わない悲観の垂れ流しは他人を犠牲にして負を植え付けて、蚊帳の外に放り出す物凄い残虐なことなんだよ、知ってた?


と、そんなこというけど、文字化することがトランキライザーの代わりになることだって重々承知しているよ。だから否定はしないけど同感は避けるようにします。
私も、他人に振り回されて鬱々として精神的におかしくなっちゃったもの。
これからも、そういう時期が自分の人生の中に有りやしないかと、時々怖くなるもの。

だから情報のインプットもアウトプットも、自己責任で対峙するべきなのよね
結局自由には困難もあるんだよう。
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「ひとにやさしく」


ほんとね、これ冗談じゃなしに人に優しく生きていかないと 命に関わる気がしてる。
(優しいってのは、理由無しに人を助けるとかそういう意味ではなく、最低限、自分の気分で人を阻害したり、助けを求める手を遮断したり、感情をぶつけないようにするということ)

この年になってね、海外で生活するとなると、
もう「若いから」だとか、
言語面も今ほど喋ってて
「ああ、理解してないからだね」で済まされないと思ってる。
だから、今回のワーホリはそういう面ではより現実的で、シビアで、自分の内面がためされて、
ハンディや譲歩なんてものがない厳しい状況に飛び込むんだと思ってる。

確かに日本人は若く見られるし、言葉も多少おおめに見てもらえたりするかもしれないけど、
ほんと、人当たりよく生きていかないと実際的に危険に身を投じる予感っつか

未開のキャパを拡げる、が今回の目標やけど、
経験も相まって前回より無垢でなくなった私は、感情を出しやすい気がするから

よほど気を付けた方が良いわ。
こっそり区切りをここに表明するけれど、
先月末にわかれ話をハッキリしました。

今までも幾度も別れを切り出してきたけど、
都度、感情にまかせて突発的だったり 耐えきれない思いに任せていたが
今回は実際的に距離が出来るのがわかっているし(つか、私が作るクセに卑怯な言い方)
将来のことも考えて、苦しいと思った。

でも、告げたそのときは今までになく、平和で、穏やかで、両者が深く幸せを感じて居るなぁと実感したので
「あ、いうの今しかない」と思った。


ただシンプルに。この期に及んで何やら付け加えるのは、言い訳にしかならんと思ったし、相手の性格攻めることにもなりそうな気がしたから。今までと違う感じに、彼も
言葉はそれだけ?て。
それ以外の意味はないよと返して、了解した。

最後の瞬間になるまで、うんと伝えたい戒めたいことあったけど、恋人が終わるときには、それまでの付き合いの中から感じる反省なんて言葉を使わずとも生まれいづると思った。


良い想い出も愛しくなるけど
たくさん喧嘩や気がおかしくなったときとか、カナダで理不尽に怒られたり、誕生日やチーズケーキや地図案内ミスったときとか、私が手間取ったり上手く日本語ガイドしなかったりで怒るとかそういう性質も思い出されて
理由は、対等である私でさえ理不尽を感じてたまらなくなるのに、将来家族になったら次の世代が精神的に辛い状況になるような「父親」となることが想像できたからだ。して、意地で私を好きなのではないかという節がよく見られて、つじつまがあわないことが多かった。
でも、なんでこんなヤサシクて穏やかで、慈しみがあって、感情ではなく行動を改めることができて、深く私を愛してくれているひとを
残していく。

あーあ。

たくさん怒鳴ってごめんと言われたから
たくさんあなたをひとりにして、逃げてってごめんといった。

ありがとうと伝えてお互いに笑顔で手を振った。
さっきの絵、リルムの目が大きすぎてちょっと気になるなー(青い瞳の子ね)

昔描いた絵は、修正したいっつか気になる点が出てくる。
これ、今の絵の感覚が成長したからだと思うようにしている。

文章も同じやけど、昔の自分の絵に対して、おおーよくかけてる!と思うことはしばしばある。

時間をかけまくったら良くなるかというと、そうでもない時も、ある。
ごてごてしすぎたり線が多く成りすぎたり、色が重なってうるさく感じたりする。
線ひとつで表情が可も不可もかわるから不思議だね。


これでほぼ完成。最終版は装飾と、文字入れだけ追加されてた。

ちなみにキャラクターの好み 当時のトップ3なんやと思う。
ちょいとマニアックつーかオタク(と、世の中では言われるのか?)
FF5のファリスが一番好き。で、絵を描くなら6のリルム、10のリュック。
で、この海賊のファリスとFF6のセッツァーってゅギャンブラー?空飛ぶ舟を持っている人の取り合わせが昔から好き。
異なるシリーズなのでこのふたりはご一緒することは無いのやけど、雰囲気が似てるというか
とにかく好みだわ。それ以外なんもいらん。笑
ふたり付き合えばいいのに!

で、個人的にFF8のアーヴァインって男のキャラがすーごく好きな時期があったんやけど、
ニュージーランドに住んでたとき、「Irvine = アーヴァイン」って名前の人が知人に居て、
さすがに驚いたし感動した。ほんとにある名前やってんなー!と思った。もしかして親御さんはFFファンか?
と思ったけど、Irvineは一般にもある名前のようだよ。

あと、普通っぽいヒロインはあんまり好きじゃないというか 描けないなー
これは、技術の低(以下略)

と、そんなわけで、なんのきっかけかFFのこと思い出して イラストを眺めているうちに
妄想が蘇ったのでした。
そうだ、瞳の色だったかな。
海外の人との接点が増えてきて以降、あんまりゲームの絵を描く機会もなくなっていたのだけど(意図でなくたまたまね)
海外の人の瞳の色は本当に綺麗だよ
近しい人しかまじまじと見ることはないけど、コルムさん緑やったなーと思い出して、ほんで私好きなキャラクターって緑の瞳が多いなそういえば、なんて思ったんだった

現実とバーチャルを混同するなおいおい、って すみません;
瞳の色から好きな人を選ぶわけではないので統計?の結果論だよ。
よしゅあは私よりアーモンドに近い茶色い目だし。
うん、現実の話はこのくらいにしとこ。

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