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in kyoto, in NewZealand, in Oz land, be in adventures, is the life of mine at this moment
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こちら、2週間毎にお給料が振り込まれるので、初お給料いぇーーーい!
と、いうことで、昨日はスーパーでブー豚(ブートン)とサラダを買って、作って食べました。
幸せ。


で、切手を買って日本に手紙を送りたいけれど、怠慢になっている…切なさ。
郵便局は職場のすぐ前にあるのに。

待ってて、ね!(>v<)


明日は!なんと!!!!
京都の宿で勤めていたときに知り合ったオーストラリア人のセイディちゃんが、シドニー辺りから訪れてくれます!めっちゃ楽しみ!!!!!
セイディはよく、私を「ソウルシスター」と呼んでくれる。
ハイテンションで、笑顔が素敵で、私を「ダーリン」と呼んでくれて、その発音が私はとてつもなく好きだ。

明日もハッピーな心持ちで仕事できるぞいー♪
毎日お仕事が楽しみで嬉しい。
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先日、TFN(税金を払うための労働者番号)を問い合わせる電話でオペレーターと話したり
開設した口座の暗証番号を確認する為に自動音声に沿った後 お客様センターの人と話したりで、
電話で目的を達成したことで 英語に関して安心ができた。
でも実は、流れだけでわかっている部分もあったりする。
日本語ほどは使えていないことは確かだし、
小学生レベルから、少し敬語を使える中学生に上がった感じ?

つまり、生活には困らないけれど、仕事に使うには幼稚であるということ。
モチベーションは下がってやいないので、この1年で、安住せぬよう学びを続けたいと思う。

今の仕事では厨房メインなので、接客としての会話スキルは、表に出れば伸びると思うのだけど、
日本食レストランとは言え同僚は完全に英語圏の人だし日本のお客さんはほぼゼロといって良いくらいなので、ハードルちょっと高い。
カジュアルトークは時々料理をサーブする時にできるけど、オーダーを取る、ってのは間違いが許されないからちょっと怖いんだー
だから、宴会サービスって 時にレストラン業務より簡単だったりする。
メニューは決まっているので、お客様の要望を聞くことが少ないから。
サービスクオリティは、宴会のが求められる気はするけどね。有る意味、パフォーマンス=振る舞いに酔えたらそれでかっこよく見えるんやよね。

そして、異国に住むことについての結論。
まだ一ヶ月経っていないけど、NZの時のように日本に帰りたい意欲はそこまで強くは感じない。
海辺でアカペラで熱唱できるくらいに歌えるようになったこと、
足が前回より強いこと、
オーストラリアの方が気楽で、英語で人と普通に話すのがストレスにならない、もといストレス発散であること。

たぶん、NZ,AUSならずっと住めると思う。
日本は、娯楽面を考えると完全にどの国よりも楽しいと思う。
社会制度や勉学、育児については住みにくいのが、日本。
この辺を考えながら、将来的には「ずっと住む場所」より、住むタイミングを考える気がする。

と、そこでヨーロッパは行ったこと無いため、どう感じるか?という課題になって、
そして行ってみれば結局「住めそう」になるかもや?

私、衣食にこだわりが深くないのでぶっちゃけどこでも住んで行ける気がするんだけど
アメリカだけは受け付けなかった。
たぶん、これもカリフォルニアなら話が違った気がする。人柄も、東海岸と西海岸では、違うという。(NZ友人情報)
私がこういう判断をするのにも、アメリカの人と接してからの理由が様々あるのだけど、長くなるで割愛。もちろん、人によって違うけん、バイアスかけるの良くないことはわかっているよ。

中国、アメリカは住めないな… あと、さーーーーーーーむい所も 苦手…

メルボルンは秋めいています。景色はあんまかわらんけど、朝夕が寒いん。

日本に帰国して、暫くまた定職を得ないならば、
冬→Annie Coffee 第二弾(マシンの動作状況も心配だー!)
その後→東京にてカオサンのヘルプスタッフになる。8個のブランチをまたがってシフトを貰えるなんて、ホステル内部を学ぶに、なんて好機!
春→もし運良く春からの仕事を得ることが出来たなら、それを開始する。
でも、期待も予定も薄い気がしている。日本に先に住むか、先にヨーロッパ地方のワーホリに行くか、検討中。旅行も行ったこと無い初ヨーロッパで、いきなり住み込むなんて!(でもこれ、ルカ次第)
Davyがスイスにいるのなら、FlaviaもAndiもスイスの人なので、いいかもしれない。フランス語は、私発音を聞くのが苦手だからな… アイルランドワーホリもあるけど、仕事を得るにかなり厳しい気がしてる。スペインのワーホリ協定が確定したなら、スペイン語をおぼえる良い機会になりそうだけど、文化的には実はあんまり興味がない。

期待としては 2016年日本では また宿勤めをする。いや、でもそろそろ何か新しいスキルを仕事として付けときたい気もする。30歳前のスキルとしてデザイン・雑誌編集に打ち込む、とか。

ただ、沖縄に住んだり東京に住んだり、自由に動くのは30歳前までにすべきと思っているし、
ルカが私の人生と共にあるのだとしたら、日本に先に1年住んで、日本語を学ぶ意欲と流れを制さない方が良いと思っている。

二人だけならコミュニケーションには困りはしないけど、異国で他者がわからない言葉を使えることは要所要所貴重になってくる機会がある。

とにかく、私にとって30歳が大きな大きな節目だと思っている。
それ以降は、しっかり腹括っていこうと思う。
遊んでなんぼやけど、遊びっぱなしで50歳くらいになってしまうのは良くない。

自営のことも、りょうちゃんの農業や、コバの鍼灸や、あだちのタロット、ゲタさんのイラスト、なにか共同でできそうならばやってみたい。

うんじゅぬ ばすから我しがた みらりりか?

これまで住んだ国には、理由 があった
けど、理性的な理由なしに心の底から憧れている国と場所がある。
アイルランドと、琉球。

きっと、ひとつは音色が心を掴んで離さないこと
景色、もとい彩り=文化に憧れがあるから。

アイルランドは長くは住めない気がしているので いつか行きたいところとしてとどめているけど、
沖縄は「住む」感覚で寄り添いたいなぁ…
ともあれ、私の拠点は京都なのだろうけど。
とっても個人的な意見であって、万人に適用されるわけではないし、結婚する予定の友人知人には、特に意識をしてもらいたいつもりではない、ということを前提に書きます。


私、結婚とは家の結びつきだと思っている。
未だに日本では文化的にその風習があっても自然だとも思っている。

私の場合は両親が自由にさせてくれているため、将来のこともすべて任せてくれているけれど、
正直なところ、もしも恋愛の意味合いを持った付き合いが私にとって非常に困難なものならば、
ある年齢を設定して、私は医者の嫁に行った方が良いのかも知れない。
良いのかも知れない、というよりも、それが使命であって、家のためになるのではないかなと思っている。
父親は何も言わないし、ましてや母は家のこととは意識が離れているから 私がかように気にしていることすらあまり伝わっていないのかも知れないけれど、
祖母と話したり、私達が姉妹であって名前を継ぐ可能性が低かったことも自責のひとつであって

徳川の時代からずぅっと続いてきたこの家を、名前だけ継げば良いのではないと思っている。
なんらかの方法で、きちんと後世に繋げていきたいと考えている。
だって、祖父も、父も、そうして名前と役職を継いできたのだし、
戸籍上での養子縁組みによってまで続けてきたものを、どうして止められる?

私が仮に理系の道に長けていたとしても 医者の道に進めなかった(進むべきでなかった)ことは、
不注意が多いためなので、なんとなく、その道を志さずして安堵しているけど、
強要はしないまでも、次世代にはできれば医者に憧れてほしい、と思っている。
私の父の話を語ることで、憧れて欲しいと思っている。

祖母は国際結婚に反対しているので、私が今の状況のまま将来を迎えて良いのかも、わからないけれど
もしも孫の旦那や曾孫が医者であったならば、きっと喜んでくれるだろう。
だから、もしそういった道が、性質的に難しいんだったら、私は祖母が以前に勧めたように 見合いや家の挨拶によって嫁に行くべきなのかも知れない。

家のために生きたという自己満足で、私はそんなに悲しい余生にはならないと思うし。

と、ふと 考えたのでした。

ちなみに見合い結婚は素敵だと思うよ。友人の親御さんのお話を聞く中で 本当にそう思うし
愛情はいつ生まれるか、なんてわからないし
相手に妙な期待感だけ持ち続けるより 素晴らしい結果を生むと思ってる。

ただし今は、私は心底今ある現実を愛し抜いて、幸せな道へと結びたいと思っている。

あくまで、家を意識して考えたことです。
まだ、次世代のチャンスはあるのだ。

けど、おばあちゃんに喜びを感じて頂けたらなぁと、常々思うのです…
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プロフィール
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自由自治の国際派奔流ニャーツです
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