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in kyoto, in NewZealand, in Oz land, be in adventures, is the life of mine at this moment
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きちんと時間を掛けられるタイミングでなければ
近しい人でも心の病の話はするべきではないな
話を聞いてくれる人は必要、やけども
「病があるひと」みたいな扱いをされると
私はどんどん元気なくなるし、その病ある人レッテルに便乗してしまう
相手にそう思われ続けるのも負担になるし、
何か問題があると「個人の不調の時」「今日は相性がよくないね」ではなく、
「病のある人の問題のせい」って応対を以て責任の所在をそこに持って行かれるのも不愉快だ。

せっかく大切で近しい、
だからこそ大切にしたかったけど
近いから心の話をした結果
最悪の終わり方。

なんね、私のせいなのか?
だからって、元気になったら それはそれで詰まらない人間になって
違和感を思うんだと思う。

なんだこのスパイラル
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今、ルーのシェアハウスのソファ借りて滞在しているのやけど
今日はたまたま近所のスーパーでギター弾いてる日本人のお兄さんに話しかけたことがきっかけで
夜はバーにて音楽イベントに。

で、帰宅したら、机の上で待機していたはずのコゼイエがベッドでブランケットかぶって休んでいた!

こういう遊び心とかかわいげがある人、ほんま素敵やなぁと思う…
友人だとそう感じないけど、近しい人なら感情的になっちゃう、て場面はあると思う。

加えて、

約束事が上手くいかなかったり、一緒の時間が過ごせないことの残念な気持ちとか悲しさって、

別にその出来事そのものに悲しいのではなく、

その行動から 自分が拒否されたり、

自分の必要性を相手の行動を以て勝手に判断して

辛かったり、怒りに働く人は突発的に相手を攻撃するのだと思う。

これが、「一緒に居たい」人への心の作用。


けど、もっと深みに行けば

相手が心地よいことが自分の望みになるし、

↑の計りで計っている限度を超えて、ま、いいかぁ一緒にいられたら。となる。考えたり計ることなく、自分も好きやし、相手も想いがある確信というか。これが日本の古き良き夫婦関係ってかんじか?

けど、ここまで達するのって 環境要因大きい。ひとつ屋根の下とかそういう。


だから、というのか私ははっきりいうひとの方が

感情計らなくて済むけん良いのやけどな。


おしゃー!印刷する系ほぼほぼ終わたー!

あとは印刷願って、

書類記入して、火曜日に郵便局で必要分の切手買ぉて投函!しゃらー!


あ、宿屋予約してその詳細も印刷お願いするのに合わせてせなな


今からバス予約しよっと。

メールで更新できるようになったけん頻度が増しておる

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