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in kyoto, in NewZealand, in Oz land, be in adventures, is the life of mine at this moment
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つくづく私はお酒が好きだなぁ、と思う。
最近もう、おなか空いてる時にもお酒飲む。
と、いうか食事の代わりに飲む。
特に海外にいるときは、食事との相場がわかりにくいから
御飯+お酒を買うとなると出費が多い気がしてしまって どちらか選ぶなら、飲む方!

前NZもバラ売りで安くなっているやつをたくさん並べていたっけ。
ビールなんかは、それだけでお腹が満たされるから良い。

あと、海外に来て間もなくは、やたら睡眠が少なくたって元気続きになる。
で、あとあと響いてくるのかなーとちょっと怖いけど、
仕事するからにはきちんとした生活リズムが必要ね。

ほんでもとにかく酒好きってことやわ。
母譲りやわ。日中でもいけるの。

父もよく日本酒飲むけどね♪
新しい職場のオーナーさんと、お酒トークするのも楽しみやなー♪
バリスタのジェフかジェスか、そんな名前のヒゲの兄さんに教わるのも楽しみ。
厨房でどのくらいの動きができるかも、たのしみ♪
お客さんとどれだけコミュニケーション取れるかも、自分を試す良い機会!
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お仕事、ゲットだぜ!

メルボルンにくる直前、やたら仕事を見付けにくい都市だということを知り覚悟し、
怖じ気づいたため すみかを探すため宿宿に連絡はしたものの「住み込みの仕事の募集すらしていない」と一蹴され、現地ついてからもやっぱり即答で「no,we don't」
いやー、これは仕事の種類選んでられないぜ~~と思いながら
英語の掲示板に、日本食レストランだけど自分に合いそうなお仕事を発見!
バリスタ&キッチンハンド募集!
で、昨日面接いってきたら「厨房もフロアも両方できるような人を探してて、電話もらったときにピピっときた感じがした」って言ってもらった!
同僚はノルウェー&オージー&ジャパニージー。
時給は1700縁。所得はどのくらいになるかまだわからないけど、日本食レストランで最低賃金を超えてるってなかなかないんじゃないかなと有り難さに打ち震え。
オーナーさんは、20年くらいAUSに住んでるねんて。そして、居酒屋、日本酒やさんも掛け持っているという忙しい方で、なんと西宮に実家がお有りとのこと!
西宮っこは忙しくなりがちなのか?
料理長は怖そう~~~~ ユーモアあるけど仕事中怖そうな覚悟ーー。

仕事のシフトの具合に依りけりやけど、
スペイン語勉強する環境、日本語教師見習いとしての個人チューターの仕事探し、
WESTINで働く機会(宴会サービスが理想やけど、メインで飲食なのでベッドメイク!を紹介してもらえそう)
と、いうわけであと4つは掛け持ちしたいことがある。時間が増えるか身が増えるかしないといけないよなー
チューターは1週間に一回でもいいだろうから

旅行とかは最初から考えてなかったけど、セイディにも逢いたいなー

てか私、日本語ヘタになった?
Working holidayビザって名前の通り、働くのと同時に「休日」の意味が入っている、私はこれがちょっと苦手だ。言葉尻を取っているだけだけど、至極まじめに働きに来ていたって休日要素がついてしまう… なんてね
過ごし方は本当に人それぞれなんやけど、確かに楽しくわいわいする機会や、友人達の様子を見ていると、わりとアジア系の友人はすぐに仕事を見付けようとする傾向。
西洋の人はなんとなく、「休めるとこはとことん休んでしまったらどうだろう」って意識がある・・・のか?
ほんと人によって違うなぁと思う。

あ、今ちょっと起き抜けで文章がまとまらない

ちなみにワーホリビザは、ホリデーもきちんと(?)とるように、仕事に対する制限もいろいろ決まってたりするのだよー。

メルボルンに来て5日めの朝。
・ポッサムという動物が夜明けに現れてちょっと怖かった(ツメがえらくて狂犬病になる的な。)
・街がすーごく広くて人も多い。東京のイメージとは違うけど、元首都なだけある!私にはちょっと広すぎて、オークランド(NZで一番大きな都市)の規模が懐かしくなる
でも街の作りはどことなく似ていて、今住んでいるリッチモンドという地域は、どことなくNZのポンソンビーと近い。
・スーパーが少ないように思うのは、私がまだとけ込めていないからだろうか?
・その代わり、アジア系のごはんやさんが激しく多い。きっとオージーは買って帰るスタイルなんやと思う。
・最強に素敵な(文体と形式)の履歴書が書けたと思う。ほぼルカちゃんの博識に依って。ルカが日本に来るときに私はここまでかっこいい履歴書(日本語)書けるのだろうか?
・NZの人はとにかく無性に優しい。オージーの人は親しくなったらすぅごく親しい他方でお店の方々の素っ気なさにちょっと面白くなるくらい。文化やなーとしみじみ和んでしまう。
・日暮れが8時くらいなもんで、夜が更けても外を歩いて危なくない気がしてしまう。いちにちが長いので今の私には嬉しい(ちなみに夜更け、の使い方としては間違っている気がする。日が暮れたら夜更けかな?)
・家探しがまだ課題。ルカと一緒に居られたら嬉しいけど、集団生活をするべきかと思っている・閉鎖的にならないようにしなきゃワーホリ生活って精神面やられる気がする
・思ったよりNZと比較はしていないけど、まだ5日だからわからないな
・ドラムは練習してる。でも、1日レッスンと、2日間の自主練だけ。もっともっと取り組みたいのにー!
・タマのことを「お父さん」「お兄ちゃん」と感じている だってめっちゃ心配してくれるねんもん!笑 家着いたら連絡しなね、とか。
・現同居人のピーターは、シェフで、ギターが上手くて、「すごい良いね!」の発言が多くて、部屋があるのに庭のソファで寝起きする。
・なんか、初めて「落ち着いた」気がするなぁ
・忙しくて 日本の友人に連絡したり、手紙書いたりSNSのコネントさえ滞り><
・労働者番号申請して、携帯は繋げたので、あとは銀行口座を作る&家見付けたら完全に落ち着く
いいとこ
いろんな人種
切磋琢磨
ビルがやたらおしゃれ
そのわり歴史的な建造物もおしゃれ
馬車がたくさん
パンクなひともたくさん
賑わってて仕事多そう
カフェがハイクオリティ
日本製品の機械が割と多くて嬉しい

こわいとこ
ランチでも1000円すぐ超える
電車が1駅でも5駅でも350円ほどかかる
てか日本円のレート100円超え
仕事に対するシビアさ(要資格と要キャリアと要英語力)
家賃が高い
店員の態度の悪さ(と感じる)のがアベレージ。
どんな状況であれ、たぶんなんとかしてやっていったんだろう
例えばメルボルンでどうしてもアカンかったら シドニーやパースでアデレード、どっか住みやすいとこに移って仕事探すとか、最低賃金の半分で募集している内容に逃げる、とかね。

そういったことをもし除外するのだとしたら、
完全に、
完全に、
メルボルンはワーホリの最初の都市にすべきではない。
ポテンシャル(可能性)を求めて住むには、東京がごとく自分が試され、本心を追求できるところではあるけれど、
こうも経験や資格をとわれるのはなかなかないと思う。

第一、NZに住んだ時のような英語力だったら
ほぼ、この2日間の出来事は無かった

その点は自信を持っていいと思うし
仕事にしてもレストラン経験、宿経験、ホテル勤務とコーヒー作り、教師業からの最終バスキング


なんでもこいやーーーーーーーー!!!!!


ってとこなんやけど、本来の目標はどうなるのよ?ね
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プロフィール
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Annie
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非公開
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自営業
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LifeArt
自己紹介:
i can see the rainbow wherever i go
自由自治の国際派奔流ニャーツです
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