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in kyoto, in NewZealand, in Oz land, be in adventures, is the life of mine at this moment
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近頃、過去の言葉を挙げているけれど、
過去にすがっているのではなく、ちょいと携帯内のお掃除中なのです。
海外に出る直前に、また携帯のプランを落とすので、恐らくメール等々送れなくなるため。
パソコンやBlogに、メモ書きした内容を移している段階です。

同時に、過去の日記(紙媒体)も読み返している今日この頃でして
昔の発言には我が物ながら ふーん、なかなか面白いアイデアやのぅ。と思うものもある。

当時の痛烈な感情や、沈んだときの闇の中にある発言、他者に対する悪口雑言や
やりきれない想いもそれらにはあって、
なんとも当時の状況を思い出すのですが…

これを客観視して、「今なら納得できるな」と思ったり
「やはりあんた(自分)はその意見で良かったよ」と感じたり

なかなか興味深いのです。
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20111024
自分を信じる
すべてここに集約されると思う。将来の選び方も 日々の発言も。



=*=*=

自信がない、という感覚は常につきまとっていた
小学校での引っ込み思案な性格から
中学校での、いつも2番手だった専門種目、
高校での、文武両道のレベルの高い同級生に囲まれて

その中で見いだしたのは、自分自身への自信はあきらめて、
経験や能力に付加価値を付けて そこに信じる気持ちを持つこと
または、友人が必要としてくれる等、他者の発言によって 自分が認められていることに対して、
その人が求めてくれている気持ちを信じることでの、自己肯定。

心が疲れて 自分を蔑んでも 卑下しても、
このふたつを忘れない限り どこかで取り持つことが出来るのです


今これを受けて(2015 0114思ったこと)。
2008年 大学3年生のあたり。
けっこう人間関係にダークな時期が山あり谷あり。

=*=*=*=

081220
そのまえはさちこと話すことができた。うちなる自分とか。入学から三年。時は満ちた。
これからは、枝別れるとき。
だから今この時、できるだけたくさんのひとと話がしておきたいんだ。
若い私を知る人と。

大事。

きっと、一生繋がる人はここにはいないから。


「いつも一人でいるのに友達多いよな」 なんて皮肉!
ゅわれたが、
いつも一人やから 人は私に話しかけやすいのだと思うよ

☆゚・*★・゚*

毎日毎日 陽が昇るのを待ち侘びながら夜を寝れずに過ごす私。

寝不足がメンタルに響くのを自覚しながら夢を見る国に入り込めないんだ

けれども太陽のある時間になると元気になれるのは

それが憧れの光が足元を照らす時間だからだ


いつかプツリときれるのかな
年末に歌うことを期待しながら

間にある友人との会話をよそ見せずにできれば良いけど。

☆゚・*★・゚*

私はひとりなのに。

ココロを分離させる器用さなんて持ち合わせていないくせに
放浪う欲ばかりが肥大するようだよ

中和の種はどの位置に埋めればいちばん育つの?

☆゚・*★・゚*


ぁーお腹空いた
ふらふら散歩した後の03:14am

今歩いた道を見返したら、なんて長い道則なんだとおもった。

今歩いた時間を考えたら
人生の中ではなんて短い間なんだろうと思った。

だけど、

その中で考えたことは人生レベルに大事なことで、

こんな夜中にもメールをしたら素敵に返答をくれる友人がすぐ近くにいるのを知って
すごく嬉しかった

私は恵まれているし
護られている。

安心の街中に生きている。



だから、
安心してね。

未来のワタシよ。



きっとこれ読むくらいに生きているだろうね


ぬるい中に生きてるとしても、

自分発熱できるから、
だいじょぶです。


=*=*=

121013
下弦の月を見て綺麗やね、って言ったら本気で感じて返事をしてくれるひとと話がしたい
どんな人間だったら理想なんだろう


楽しく話して、一ヶ月のほとんどを一緒に過ごしても 約束がなければ人は簡単にそっぽ。


=*==*
と、メモ書きがありました
いったいいつの話だろう…
ガー!!

明日、久ッ々に図書館行きたいー!!!て思うのだけど、もしや昨日成人式で祝日やったから
図書館ズはいずれも代替え休館日ではないか?!
なぬー!このモチベーションのやり場はどこに!!!

と、明日は仕事ではない用事で京都に行く。
仕事じゃない、ってとっても気持ちの持ちようが楽で嬉しいな。
バミヤンも、宿の仕事も、カフェも、意気揚々とした気持ちで仕事に臨んでいたので ホテル仕事に対してこんなにも心の壁があるのはつらいけど、
人間関係ゆえかなぁ…
しかも、特定の人物と、ではなく、どの現場(部屋)に行くにも緊張する。
現場(勤務先のホテル)によっては、体力が辛いとわかっていても、気持ちが辛いよりは随分と向かう心意気が軽やかだ。

で、明日の用事は大学のゼミ飲み。
東京にいる先輩が、教授を連れて東京おいでよ、と言ってくれているので 明日その話、持ち掛けてみよう。
オーストラリア行くまでに、一度東京プチ旅行を組もうと思っている。
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