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in kyoto, in NewZealand, in Oz land, be in adventures, is the life of mine at this moment
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Working holidayビザって名前の通り、働くのと同時に「休日」の意味が入っている、私はこれがちょっと苦手だ。言葉尻を取っているだけだけど、至極まじめに働きに来ていたって休日要素がついてしまう… なんてね
過ごし方は本当に人それぞれなんやけど、確かに楽しくわいわいする機会や、友人達の様子を見ていると、わりとアジア系の友人はすぐに仕事を見付けようとする傾向。
西洋の人はなんとなく、「休めるとこはとことん休んでしまったらどうだろう」って意識がある・・・のか?
ほんと人によって違うなぁと思う。

あ、今ちょっと起き抜けで文章がまとまらない

ちなみにワーホリビザは、ホリデーもきちんと(?)とるように、仕事に対する制限もいろいろ決まってたりするのだよー。

メルボルンに来て5日めの朝。
・ポッサムという動物が夜明けに現れてちょっと怖かった(ツメがえらくて狂犬病になる的な。)
・街がすーごく広くて人も多い。東京のイメージとは違うけど、元首都なだけある!私にはちょっと広すぎて、オークランド(NZで一番大きな都市)の規模が懐かしくなる
でも街の作りはどことなく似ていて、今住んでいるリッチモンドという地域は、どことなくNZのポンソンビーと近い。
・スーパーが少ないように思うのは、私がまだとけ込めていないからだろうか?
・その代わり、アジア系のごはんやさんが激しく多い。きっとオージーは買って帰るスタイルなんやと思う。
・最強に素敵な(文体と形式)の履歴書が書けたと思う。ほぼルカちゃんの博識に依って。ルカが日本に来るときに私はここまでかっこいい履歴書(日本語)書けるのだろうか?
・NZの人はとにかく無性に優しい。オージーの人は親しくなったらすぅごく親しい他方でお店の方々の素っ気なさにちょっと面白くなるくらい。文化やなーとしみじみ和んでしまう。
・日暮れが8時くらいなもんで、夜が更けても外を歩いて危なくない気がしてしまう。いちにちが長いので今の私には嬉しい(ちなみに夜更け、の使い方としては間違っている気がする。日が暮れたら夜更けかな?)
・家探しがまだ課題。ルカと一緒に居られたら嬉しいけど、集団生活をするべきかと思っている・閉鎖的にならないようにしなきゃワーホリ生活って精神面やられる気がする
・思ったよりNZと比較はしていないけど、まだ5日だからわからないな
・ドラムは練習してる。でも、1日レッスンと、2日間の自主練だけ。もっともっと取り組みたいのにー!
・タマのことを「お父さん」「お兄ちゃん」と感じている だってめっちゃ心配してくれるねんもん!笑 家着いたら連絡しなね、とか。
・現同居人のピーターは、シェフで、ギターが上手くて、「すごい良いね!」の発言が多くて、部屋があるのに庭のソファで寝起きする。
・なんか、初めて「落ち着いた」気がするなぁ
・忙しくて 日本の友人に連絡したり、手紙書いたりSNSのコネントさえ滞り><
・労働者番号申請して、携帯は繋げたので、あとは銀行口座を作る&家見付けたら完全に落ち着く
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