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in kyoto, in NewZealand, in Oz land, be in adventures, is the life of mine at this moment
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で、私が幸せの気持ちを向上させることに興味がない私にとって、何が意味を成したのか。
それは、薬に関する記事に挙げた三点が主な理由です。

今、私の側にはオーストラリアに来てから知り合った ルカ(ルーク)という存在がいます。
お互いがお互いのことを大切に感じて、それを伝え合うタイミングさえ同じだったことが どんなにか嬉しく、歩調ひとつひとつに喜びを思うくらいです。
急な展開すぎるけれど、将来を誓う…言葉を受けて、私もうなずいたくらい

だ、

けれど

持ち前の男性嫌悪で 息がうまくできない症状も出たし、
伴って、相手を否定し始めました。
せっかく、先だって私の症状を伝えないで居て、健全に楽しいままに間を深めたかったけど
無理になりました。
なんでだろうね、なんでこういった思いが出てくるんだろう
自分でもさっぱりわからないし、明瞭な理由なき中、一点、非常に恨むことがある
でも、それさえ私は肯定しますよ。自分を救うために。
でもね、自分の幸せに興味がなかったのは、前頁のように確かで、
それは例えば、
「自分の食事のために時間をかけないけれど、誰かが食べてくれるならこだわるし、食材も買う」
という今までの行動にも表れていたんだなーと振り返りました。

ルークが、「幸せになるためだよ、薬を飲むことで回復に向かうなら、それをしようよ」と言ってくれたことに、私は期待も希望もしなかった。
でも「それをすることは、私(ルカ)が幸せになることでもあるんだよ」と言ってくれた瞬間に、心が晴れやかに、精神状態の回復を望むようになった。雲が晴れたように光が差した瞬間、
幸せを望む、とか 相手を幸せにするってのは、そういうことなんだなぁと暖かに感じたわけです。

この先どうなるかは、わからない。私の精神が良くなるかどうかもわかりやしないし、
ルークとの関係がどうなるか、ということも。
先はいつも不安で、でも楽しみというかすがいがあります。だから期待はしないけど、希望を純粋に進めていく作業を私はします。

これまで病院に行くことを勧めてくれたことのある ちひろや、よしゅあには、受けた言葉を軽く取っていたわけではない、と伝えたい。思いや勧めはわかったけれど、私は私を直すために能動的になることができなかったのです。不摂生な食事を気にしないと同様、自分への興味がなかったためです。くれた意見を無視していた訳では、ないのよ。
私が回復することが、他人の幸せ(安定)に繋がるなんて微塵も思わず
(今だって、彼らにとって私の幸せが興味深いものかなんて、わからないし。)
そう思うことは、妙な自己肯定や無駄な自尊心から来ること。そもそも私は自分自身がゴミだったり価値のない人間だったり、醜いものであると、長いこと感じていたから。
小学生の時には何か上手くいかないことがあれば自責によって自分の膝に痣ができるくらい殴ったり、自己嫌悪や醜形恐怖、否定や不安はいつもあった。

だから今こう思う。もっと早くに元気になっていれば、ヨシュアを狂おしさに貶めることもなかっただろうし、ちぴこやダナちゃんや、宿のお客様や、その他の沢山の人を苦しめた可能性を、少しは軽くできていたかもしれないこと… 後悔を感じるけれど、これからの人生で治し、健全に人にやさしくあれる可能性として進もうと思います。

迷惑を掛けていた人々にごめんなさい、と、
よりよく有ることで返していきたいと感じています。


もう少し、時間を掛けますが。
よろしくね。
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