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in kyoto, in NewZealand, in Oz land, be in adventures, is the life of mine at this moment
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これも過去の言葉。

=*=*=

大事にしたい、つまり質を高める、つまりは狭く深く、
となると人を減らす。
自分を大事にしてくれるひとのせかい。

=*=*=

これ、幾度となく考えてきた。
深く大事な人を思うたびに、
・自分の身はひとつで
・いちにちは24時間で
・最終削ることができるただひとつは睡眠で
・自分は大切な友人に恵まれていて
・けれどその彼らの誰にも「おろそか」な態度はとっていたくなくて

だって本当に大切だもの。
でも、私がひとつである限り、5人には5等分、20人には20等分…
に、なるかというと そうではなくて
やっぱり私は大切なものほどに想いをかけたいから 深度は違うのだけど
それって内部にある自己弁護のようなものでさ、
相手には伝えないとわからないんよね。
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2011年にNZ行く直前だかに書いていた自分用日記

=*=*=

なんで社会人にならなきゃいけんのか
お金を稼ぐため?

社会に貢献しなきゃいけん、と??

じゃぁバイトは社会に貢献していないのか??

資本主義だぜ日本は。


ばぁちゃんのもとで学べるのは そんなに長くない

ともすれば、日本社会のよき文化を知ることができるのもあとわずか。
大学時にできただろうとの意見はうなずけるし、
自分が就職しないことの言い訳にも聞こえる


だから、成績優秀にはならなきゃ!!
できるけどやらないのと、
できない、は違う!!

=*==*=

当時はどう思っているかわからないし、
最近アドラーの心理学を耳にする機会が多い中感じるのは、
感情、体感の「できない」は本人のせいにはならない、ということ
頭で考えている「できない」(私が上記にて指すのはこれだと思う)は、理由付けに外ならぬと思う。
センスや限界ってあると思うし、
実際的に体や心によって出来ないことはあるって体験を以て知った
私はこの感性を忘れはしないよ

ただその中でも、最大限出来ることはやろうと思ったし、
出来ないことを直視することで、補う方法を身につけなければ潰れる、と思ってはいるし
上に書いた過去の自分の言葉には 共感する。


ちなみにおばあさまは今もご健在で(感謝すべきこと)、やはり話すたび頂く知識には重みがある。
逢いたいひとがたくさん居て
はぅー!ですよ

と、言いつつもう、住み込みの仕事探すのやめる口実にするっ!
毎年発注のある住み込み温泉宿仕事が今年はなかったもんで、
うっかり予定が崩れてしまった
でも、これは京都での宴会の仕事がもりっとあるからだそうで…
いやしかし地元に帰ってきただーよ。
でもしかし、作りたい予定がたくさんあるので もう住み込みするのも期間が短くなりつつあるで、
これを期にいっちょやりたいことをしよう。

マシンを売る、
しんしんカラオケ日程決める、
たにぃと逢う、ここちゃんと逢う、かんたさんやダナちゃんともカラオケ行く、
1月20日辺りをめどに東京にいく、ソニアと再会、アレックスの婚約おめでとう、ツジに逢う、あだちのタロットの為。

2月入ったら国際免許を交付してもらう、
クレジットカードも更新しにゃならん、
還付申告の申請 今源泉徴収票集め中、
ついでにインターネットバンキングを解説する、
トラベラーズチェックもうちょい作った方が…
と、銀行証明English ver.作る、
やっぱり海外保険は入るべきだろうか、クレカ作った後に考える。

と、いうか優先事項は年賀状とコメントやメールお返事なんだわー!

うっかりと職をうしなったので、オークションとフリーマーケットの活動に興味を沸き立てているところです。
お部屋の掃除も年明け毎日のようにはかどっているし
新たな試みというか、経験もしたくて。

こういうドッキリな進路変更については最近、お導き、と思うようにしています。
ゲストハウスでコーヒー屋出来なかったために、珈琲屋を経営することにつながったし、
今回時間ができたことも、いろんな用事を余裕をもって進めるためであったり、
なにか出会うためのもの。

すべては肯定するためにある。
もとい、歩く道すべてが正解に結ぶ、という考えは今も変わらず。

さて、幾枚か書けたお年賀を投函しに参ります。
一枚目の人物はほぼほぼ毎年決まっている、ぜ!
Hey my friend! きこえますかー!
私にとって、とっても難しいことかもしれないのだけど
いつか、プライドも意地も どこかに行きたいとか 自分だけのための夢なんかがすべて落ち着いて
本当に落ち着けるようになったら
私はどんなところでも ゆったりと構えて 住んでゆけるのかな。
その地に骨をうずめるという気持ちで。


私はこの時代に生まれていて
本当に有り難いと思う。
私は、この場所に生きていて、
なんと恵まれていることかと思う。

情報や 格差や 知識や 人の多さに
翻弄されたり心が苦しいことも 今の時代だからこそ起こりうることだってあるのだけれど

自分の体がひとつだってことに 苦労さえ感じてしまうほどの環境なんだけど
だからその分、今のこの瞬間
惜しみなく享受していたい
ひとつひとつの呼吸を大事にしていたい

私はいついなくなるかなんてわからない、って思ってる
海外に出るときはいつも、もうこのままいなくなるかもしれない、って覚悟してる
だけど還って来れてるから、
まだやることがあるよ、まだ生きていていいよって
大きなちからや、神様と呼べるひとや 護ってくれているご先祖様がちからをくれているっておもう。
と、そうした灯りは友人には適用されるけれど 恋人には難しいものなのだけれど、ね。
「ただひとつ」を選ばなければならないことは つらいのです。


私、いつかアイルランドに行きたい。
地に足付けただけで 壮大な冒険を感じる気がするよ。
愛蘭に住む、愛すべきお兄さんに会える国なのだ、と。
行ったこともないのに こんなに恋いこがれている国。

音楽も、色も、なぜか好きでたまらないんだ
まるで還るように、心が共鳴するような気がして。

いつか アイルランドに行きたいなぁ

寒いのは苦手なのに、なぜだろうね

コルムさんに出会ってからいっそうだけれど、その前から ケルトの旋律
フィドルの音色、アイルランドの彩りの素朴な雰囲気が愛しいんだ

困ったもんだよ、まったく。えらく遠い国に惚れちまったなーぁ
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プロフィール
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自由自治の国際派奔流ニャーツです
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