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in kyoto, in NewZealand, in Oz land, be in adventures, is the life of mine at this moment
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たしか、この議題を 大学にいる間に一度、そして2012年頃に一度、考えていた。

そして今それらを、実践を以てしながら 感じて、考えてる。

=*=

「(カフェ)一本に絞るつもりは今んとこナイんッスよね?」と、今、珈琲屋さんの為お借りしている店舗のオーナーさんのおひとりに言われた。
厭味ぽくはなかったけど、やぱ私は職人系の人から見たらフラフラしてるかなぁ……なんて考えた。

恐らく、馬、芸妓の衣裳方を経て、職人タイプの生き方の方との違いを今、際だって意識しているせいだと思う。
さりげない言葉が、料理人(私の中では職人のカテゴリ)の方より繰り出されることに、すっごくびくびくしてる。神経質とはこのこと。

=*=

しかし、なんだ、
満足、でいいとおもうんだ何事も。
その人の生き方の、満足
この性格でいいんだ、って自己満足、
この意見で大丈夫、っていう満足。
他者を認めながらの自己の満足は、つまり幸せ。


今朝はカオサンにチェクイン前の人を拾って、「良い空間やったー♪♪」ってな言葉をゲストブックに書いてもらえて、
知り合いと毎週末に会えて、
いちげんさんにも来てもらえてスパイス的に多少緊張もしながら楽しく朗らかに営業できたり。嬉しいやぁ。
収入も、11月より増えてるけどそれも有り難いけど
幸福料で満たされている。

チェックイン前で、野外で凍えるカオサンゲストをお招きするのは、小さな夢だったの。
やったったでー!って思うつもりはなく、
お助け、出来たことに嬉しい。
「知らない国で寒いよー 屋内入れないけど どこにいけばわかんないよー」
ってとき、ほっこり出来る空間に誘われる、って、
きっと旅人にも良い思い出になると思うんだ。

還元、できたかな 少し。
自分がかつて遠い国で感じて辛くて ぽっつりしてたことで感じた
「誰か助けて>< でも歩かなきゃ、次にいかなきゃ」って思いから芽生えたこと、

時には、そんな中で、偶然助けてくれたひとがいた場面、
その恩恵への、還元。
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