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in kyoto, in NewZealand, in Oz land, be in adventures, is the life of mine at this moment
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なんで髪の毛最後にしたのかは謎…。
たぶん、一番神経使うからかも。髪の流れとか、キャラクターのイメージからの髪質、光沢、グラデーション等気にするから。
ちなみにこの絵は高校生~大学始めくらいのとき、自分のサイトを作っていた時代の。
言わば私のゲームのデジタル絵全盛期なの。
今は、ペンタブが動かないので、およそアナログで描いた絵を写真で取り込んでフォトショで合成したり着色するのにはまっている。
色つけはフォトショ、やりにくいから最近ほんと描いてないなー 久々にやりたいなー
なんて思って今日はノートにFFの絵を久方ぶりに描いていたのでした。
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で、ゲームの絵はと言うと
ファイナルファンタジーが断然多い。
特に、5,6が好き。(このイラストにも出てるけど)
で、次に8,10が好き。
けど、実はそんなにプレイしたことはない。母がゲーマーで攻略本が家にあるから、ストーリーは大体知っているし、忘れっぽい母よりはキャラクターの名前を覚えていたりする。
で、イラストを眺めながら創作意欲がむくむくするわけだ。

好きなキャラクターは大方限られてくるのだけど、凛々しい男の子には興味がない。
音楽でも芸能人でもそうやけど、私 女性の方が好き。特に、勝ち気な感じ、
もしくは、彩りが多いキャラクター。ツリ目が好み。ディズニーでいうと、ジャスミンやティンカーベルのような。
芸能人では土屋アンナさんと三船美佳さん、Superflyとアヴリルが好き。強い感じの女性が好き。
ローラや宇多田さんも好き!

と、話が逸れたね

と、いうわけでプレイしたことのあるFFだと性格で好みが出るけど、その他は見た目で入るわけだ。
このイラストだったら、10のリュックとか。髪型が良い。

で、この絵は途中経過なんやけど、誰に習ったわけでなく、私は色を付けるなら細かいパーツから取りかかる。
これは好みのことだろうけど、順番に達成感を感じられやすいし、
何より、大きいところから着色すると、細かいパーツが隠れて色を付けるのを忘れたり、色が被ってイメージしにくくなるからだ。
もちろん、最後の最後に覆い焼きだとかぼかし等つけるときにもう一度細かいパーツも重ねて塗るけど。
背景だとか、イメージに関わる色目を始めに付けたいときには、ざっと全体を塗ってから、レイヤーが隠せるものなら隠してしまうかな。あんまり、個人の服装は設定の色からは変えないかな。
これは、顔立ちでキャラクターの個性を出し切れてないという技術不足かもしれないけれど。


今日は久々に絵を描いた。ここに挙げてる画像は3年前くらいにNZで出会った奈良のひとに贈ったものなので今日の絵とは関係ないのだけど…(我ながらというのか、シカの顔が好きだ)


絵を描くときは、人に贈るものに添えたり、絵そのものをプレゼントにすることもよくある。
ジブリの絵が多い。共通の話題として盛り上がって、相手さんの好きな作品からキャラクターを選んで掛けるから。

個人的に描くときは、ゲームのキャラクターや、ファンタジックなオリジナルが多い。

2012年以降は、(ネットには挙げられないが)ディズニーの絵を描く練習をしたり、比較的仏像の絵を描くことが多くなった。
動物は毎度登場している。特にウサギとクマ。
一応名前があって、ウサウサシとクマシ・テマシ・ナマシという。(古文表現よりきている)
性別がなくて、ふたりは仲良し な設定。 どちらかというとクマシの方が温厚慈しみタイプで、ウサシは飄々としている。冬と春が好き。

で、クマとウサギの話はこのくらいで…
ちょいと、心暖まる話を


東京に行ったとき、
タワシ(茶色の掃除用具ね)に ひもをつけて犬の散歩のように引いてる
スキンヘッドでグラサン一見強面のお兄さんがいたのね、

信号が変わって ススス…とタワシも お兄さんの歩調に合わせて前進し
歩道の僅かな段差の所まで来たと思ったら
お兄さんが小さく振り返り、タワシをいたわるように、
段差を越えられるか気にしていた。

段差が有るごとに、タワシの歩幅を気にしていた。

やさしいこころを感じて
その日いちにち、私は幸せな気持ちで快活にすごしたよ。


なんて大きな影響力なの。
ちょっと厳しいというか
極端な考えを誇張した記事2個でした。


言葉を厳密に考えるくせ、
人の表現の仕方ひとつひとつに妙に執着して突いてくる人も最近苦手。
おいおい勝手に勘違いしないでくれよ、と思う。

そんな勘違いになるような発言をする私の言い方も言葉足らずで悪いのだろうけども。

私が勝手に頭の中では、ひとつひとつの発言や単語に 意味を載せた上で発信している「つもり」だからいっそう、
気が緩んで そうではない単語を吐いたときに指摘されたり、
中途半端な読解に拠って 誤解を感じるひとを甘いというか、釈だというのか、


ああ、えっと、
ごめんなさい ちょっと疲れてて厳しいこと言ってる。

この4ヶ月くらいが特に、自己だけでなく
他者にも厳しいことを攻撃的に発言するようになってしまった。

ほで、それだけでなく 自分の「経験」に話題を寄せて発言することが多い気がする。
愚痴みたいなのも、多いように感じる。
気にしすぎ程度だろうと思うし、そう思いたいんやけど

だから、この2つの記事は自分の意識・考えに対する戒め。

ああ怖いんだ。たくさんの情報を一度に入れてしまって、どうやら生きる意味と自分の人生の価値を見損ないそうな2歩手前くらいのような。
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