忍者ブログ
in kyoto, in NewZealand, in Oz land, be in adventures, is the life of mine at this moment
[48]  [49]  [50]  [51]  [52]  [53]  [54]  [55]  [56]  [57]  [58
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

私にだって、人の行動をとやかく言う権利なんてまるで無い。


ただ、
音楽を愛して、
踊りを愛して、
自然の中に安らぎを見て、
彩りに幸せを感じて、

没頭できるなにかの中に いつまでも神経を使えたら どれだけしあわせなんでしょうか

唯一になりたいなんて欲望がでるから

とかく、疲れるんだ。

何がわるいっていうのよ



唯一になりたい。


それだったら、よしゅあが うんと満たしてくれるだろうに
なんでこんなに、上手くいかないかなぁ?

ヨシュアは、ずっとずっとずっと、
私のことを慈しみ続けてくれている。
だから私は、私の好きな人にもそれを求めたくなってしまう。

あの宝箱は、
私が送った薔薇付きの赤い糸は、
書いた御守りは、

月が綺麗だという言葉は、
揃いのネックレスは、

いろいろなことを、繋いでおきたくなってしまう


繋がっているだけを求めるのだったら、
私は一生ヨシュアといればいい。
どんなに苦しくなっても、それだけは揺るぎがないのだろう。



かなしい

どうにもうまくはいかない浮き世に なぜこうも踊らされる七幕の一部

ゆめゆめでは訪れない 甘美な幻よ
PR
jeromyがやたら絡んできたり、
Tulioが私の予定に入ってきて、とても嬉しそうにメールをくれたり、

いろいろと出会いもあるから 私はそんなに心配しなくたっていいの
だけど


結局 自分が、関心を持つこと自体が稀なのですよ。

この世で付き合いたいくらいに好きになった人なんて
自分からだったら実は片手で足りるくらいなの

今まで付き合った人だって
きっかけがなければ何もありやしなかった

もちろん、
好きでなければ一緒にいることすらしなかっただろうけどね。




人間の持つ、信念と、
不誠実さのギャップがあまりにも苦しいのだよ。

うそつきは大嫌いだ。

記憶なんて、なくなるはずないもの。
男女の関係っていうのが理解できない
どこをどうみても不健全に見える一方で、
実は私の潔癖が異常なのかも、って持ちなおそうと考える、けど
なんも ようわからんわ。

今度、遠距離の彼女がくるんだー、って楽しみに語る人が、隣に座った友人の女の子の頭をポンポン、って何度もさわったり、

女の子が、なにそれーアハハーって感じで男のひとにボディタッチする神経


わたしには、わからんし、
そういう様子を見る度に人間への嫌悪を感じる。

男女というものの恐怖を感じる。


私は、恋愛するべきではないのはもう昔から決まったことだったのかも
でもね、やっぱり人を好きになってしまう気持ちが芽生えるのはしかたないから、
だから苦しくて怖くて、いつも疑っていて、悲しい。

とっても、悲しい。

私だって、何かの拍子に男性に近づいたりすることがあるけど
自分の意識の中では、常に一定の距離を置いていたいし、
それは私の彼と呼べる人、将来の伴侶がいつかできるなら
そういう人への操を立てる為よ。

なんで忙しいって逢おうとしないのに
へらへらと別の人に誘いを出して遊びに行けるのよ。

どんなにすきなひとでも、
しんじることの出来ないかもしれない私のこの感覚が、
苦しくて消したくて どうにもならない毒のようなもの。

つらいよ


性別なんてものがなければ、どの人間と一緒にいようが気にしなかったかも知れないのに
あえて異性を選ぶような所があるから
「Where the hell do you get these horrid ideas of me from?」
なんじゃないか


純粋な男の人っていうのは、ただ快楽にはしるだけだからやるせない。

一途な男の人ってのは、結局束縛というのか 自分のモノにしたいだけだから息が出来ない。


どちらが幸せかなんて、私にはわからない。

前者であって、いつも私のところに舞い戻るひとだったら至極幸せなんだろうけど
彼がそういう人間なのかどうかは、今の私にはわからない。

なんだったら赦せるのよ。

私がいちばん、がいいの?
私だけとしか逢わない人が、いいの?
私自身の砕けた価値観が、私自身にわからない。

だって、私だって大事な大事な、男の友人はたくさんいるもの。

友人ばかりが、私にとっては安心できる存在だ。
私が標的になりやしないって了解できる関係が。

なんでこんなに、男の人が身体を求めるもんだって酷く恐ろしく感じるのだろう
はーぁ、
リアルめかぶが食べたいなぁ。

あと、新鮮なお刺身と、鳥くさくないからあげ。

食べ物を懐かしむのって、生物的な郷愁ですね。

季節の移り変わりも懐かしいよ。
今、梅雨の前やなーと思っとったけど、
ホタルの季節やなぁ。

隠れ家みたいに私にとって宝箱のような秘密の場所、
大事な人だけ連れて行くのよ。

私の大事な人には、たくさんたくさん素敵なところを見せたい。
幸せになってもらいたいし、満たしたい。

いつも、そう思っているよ

ただ、私が自分のコントロールに不自由なだけで。
本当は、好かれるより想う方がいいんだ。
ただ、あわないだけなの


秋口のオーストラリアにはキンモクセイは香らない


あー、なんか今めっちゃんこ幸せ!
母国語が関西弁ってことにも幸せ感じるし、
お酒飲み過ぎた? いやいや

7月からのスタンスも見つかったし、
何もかもに優しく感じられている今にすごく幸せを感じるし、
仕事も楽しいし、
何より、
「素なるべき今」に、こんなに世界中に感謝して嬉しく思えるって、
心の根本がすごく平和になった感じやわ。

嬉しい~~~~~!!!


今日というタイミングと、処理ができてホンマに嬉しいっす。

いつもこんな気持ちやったら良いのにな…



でも最近、職場向かうに歩いてるだけでもしあわせでにこにこしたくなるから、本物に近づいてるかも。


ながらくネガティブを歩いてきた人生やけど、
ようやく「人にやさしく」なれるのかもしれない。


そうだったら嬉しいし、
全て合点がいく来年を迎えられる気がする。
PREV ←  HOME  → NEXT
プロフィール
HN:
Annie
性別:
非公開
職業:
自営業
趣味:
LifeArt
自己紹介:
i can see the rainbow wherever i go
自由自治の国際派奔流ニャーツです
カテゴリー
P R
Copyright (C) 2026 one side, and another one All Rights Reserved.

Photo by (c)Tomo.Yun   TemplateDesign by kaie
忍者ブログ [PR]