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in kyoto, in NewZealand, in Oz land, be in adventures, is the life of mine at this moment
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男女の関係っていうのが理解できない
どこをどうみても不健全に見える一方で、
実は私の潔癖が異常なのかも、って持ちなおそうと考える、けど
なんも ようわからんわ。

今度、遠距離の彼女がくるんだー、って楽しみに語る人が、隣に座った友人の女の子の頭をポンポン、って何度もさわったり、

女の子が、なにそれーアハハーって感じで男のひとにボディタッチする神経


わたしには、わからんし、
そういう様子を見る度に人間への嫌悪を感じる。

男女というものの恐怖を感じる。


私は、恋愛するべきではないのはもう昔から決まったことだったのかも
でもね、やっぱり人を好きになってしまう気持ちが芽生えるのはしかたないから、
だから苦しくて怖くて、いつも疑っていて、悲しい。

とっても、悲しい。

私だって、何かの拍子に男性に近づいたりすることがあるけど
自分の意識の中では、常に一定の距離を置いていたいし、
それは私の彼と呼べる人、将来の伴侶がいつかできるなら
そういう人への操を立てる為よ。

なんで忙しいって逢おうとしないのに
へらへらと別の人に誘いを出して遊びに行けるのよ。

どんなにすきなひとでも、
しんじることの出来ないかもしれない私のこの感覚が、
苦しくて消したくて どうにもならない毒のようなもの。

つらいよ


性別なんてものがなければ、どの人間と一緒にいようが気にしなかったかも知れないのに
あえて異性を選ぶような所があるから
「Where the hell do you get these horrid ideas of me from?」
なんじゃないか


純粋な男の人っていうのは、ただ快楽にはしるだけだからやるせない。

一途な男の人ってのは、結局束縛というのか 自分のモノにしたいだけだから息が出来ない。


どちらが幸せかなんて、私にはわからない。

前者であって、いつも私のところに舞い戻るひとだったら至極幸せなんだろうけど
彼がそういう人間なのかどうかは、今の私にはわからない。

なんだったら赦せるのよ。

私がいちばん、がいいの?
私だけとしか逢わない人が、いいの?
私自身の砕けた価値観が、私自身にわからない。

だって、私だって大事な大事な、男の友人はたくさんいるもの。

友人ばかりが、私にとっては安心できる存在だ。
私が標的になりやしないって了解できる関係が。

なんでこんなに、男の人が身体を求めるもんだって酷く恐ろしく感じるのだろう
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