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in kyoto, in NewZealand, in Oz land, be in adventures, is the life of mine at this moment
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目の前にある可能性の中に、
きっと(80%強)楽しく、良い経験と、良い出会いと、心の充足と、駆け回りたくなるような景色、
に、触れられる予測が多分にあって、
他のリスクなんて物は ただ自分の判断の手中のみの場合、

行かずしてどうする!
自分を縛り付けていてどうする!

と、思わず行動しそうになる私は
将来、家族とか社会性という責任に於いて、この衝動ときちんと折り合いを付けることができるのだろうか?

メルボルンに一年住むと決めてやってきたけれど、一年という限られた「オーストラリア」での生活で、
果たして日本と変わらぬ延長のような暮らしをたんたんと続けていくことと
いずれにしても日本を離れているというこのモラトリウムのような空間時間の中で
日本にいても感じるような窮屈を野放しにして 何か不完全なまま帰国するより
大自然に飛び込もうか。

一年続けるという約束で始めた仕事の、職場の状況がいろいろと変動しているために
シフトががたがた。少なすぎたり多すぎたり、に生活が脅かされる不安が常にあって
その為に絵の仕事や日本語教師を固定でない仕事として入れたけど、
妙に忙しすぎたり気忙しい中、
ドラムもペースが遅い。



ドラムは自分の努力次第。いっそ、引っ越ししてドラムセット買ってしまおうか。
そうすると、きっと動けない状況になる。

旅行でも良いから自然に触れたい。
でも、まとまった休みは絵のオファー終わってからやな。とにかく、心の負担が大きすぎるわこれ。
5月末までの締切にしたので、いずれにしても落ち着くはず。


その後動向を考えよう。
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ちょーーーと目が悪くなったんじゃないかと思う今日この頃 あーうー

今日は、朝からフィッシュ&チップスくらいしか食べておらず胃もたれしているきもち うーいー

日本語個人チューターとしてのお仕事、オファー2件を頂きました!
今回は、日本語に興味はあるけれどビギナーのビギナー。
ぶっちゃけ私は学校で学んだわけではないので、今週は猛烈に勉強するべきやと思っている。
英語の教え方は学んだけど、結局そういうのも、実践によって全て覆されるのだろう。

絵のオファーも今月中に完成させる。

昨夜は日本祭りに行って、同僚とその家族(恋人さん、母、兄カップル)とお食事に行く流れになった!
めっちゃ良い時間やったー!
たくさん笑って、話題を繰り出して笑いの種にもなれたことが楽しくて嬉しかった。
こちらのカップルは、人前だろうが手を取り合ったり寄り添うのが普通で、
そういう彼らを見ているのはとても心が温まるし、
私もそういう行動に抵抗なくいられるのは嬉しい。
が、日本では控えた方がいいのもよくわかる。
こちらにいると、日本文化を運ぶ役割であって、
日本にいるとウェスタナイズされた性格と見なされるのは、バランスを取るか超越してしまわねば
無礼を作ることになるで怖い。
が、私はきっととても「礼儀」を気にしているので、たぶん、大丈夫、かな?


英語のみの話者の中で幅の広さが出てきたなーと嬉しく思った日でした^^

今日はお天気が良かったので2時間くらい歩いた
と、洗濯もしたしすがすがしい。


中途半端に権力のある人や親の財力による勘違いの地位に立つ人は

傲慢になるか、自分の成そうとする形を脅かされぬか気にして他人の言葉ひとつひとつに敏感になる

心の優しいひとは 忙しさに本望を隠されて苦しむ。


男の人の多くは数字や、名前のインパクトの強さを気にするけれど、
それが何を作るの
頂上に立つひとつにならなきゃ苦しくないですか

権力者の最期に行き着くのは
もっと人を大切にしていれば良かった、だと思う

それなら誰しも、自己の価値観に於いての慈しみでしあわせにしてあげられるよ、自分を 周りを。
みえない他人も
みえない未来も 考えようとするのはヤメだ。

自分の行動を毅然とし
我が将来をみすえる。

以上!
素敵な恋がしたいなーーーー

そのためには、素敵な自分になるべしー

愛がほしいとかいうのは愚かー
愛はもらうでなく感じるもの

愛は待つものではなく与えようとするもの

さみしがりのあたしにはまだまだ遠い道のりだわね

結局、人間性を高めるには恋は厄介なままよ。
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