in kyoto, in NewZealand, in Oz land,
be in adventures, is the life of mine at this moment
ところで一方で、私自身のこれからの生活を構築するに頭をうならしてはいるのだけれど、
ヨシュアの家探しも手伝うことを約束したので、いろんなところに連絡取ったり調べたり。。。
しているのだけど、
日本社会はまだまだ外国の人に対して世知辛いのね><
外国の人だ、ってことが、住まうのを断る理由になるのね
それは、海外の人が、日本の人にしてきたことからの判断なのか?ただ、日本が単一国家であって理解が狭いせいなのか?
外国の人が家賃滞納して、海外に高飛びしたら困るなら保証人を立てる意味はどこに行くのか、という話だし、
海外のひとだからごり押しするとかマナーが悪いとは、いえない。
ただし、外国の人も日本語を理解するよう努めなさい、とも思う。
「私だったら」となるが、住む場所の言葉をわかるように努めると思う。
「だって言葉がわからなくても住めるし、困らないもの」じゃ、ない。
自分が困らない分、周りを困らせていて
それを軽減するための努力をするべき、という話。
ヨシュアに言っているわけではないけど、
そろそろ日本に住んで1年半、甘んじずに試みるべきだと思う。
日本語を学ばない選択は、それでもいいけど
将来的な自分の可能性に対して、言語に勝る何かを持っているべきだ。
言語は所詮 踏み台でしかない。
しかし、だからこそその踏み台が、海外に住むときには必要になる。
他人を踏み台にするのは、好ましいと思えない。
愚痴じゃないよ!家探しは、なんだか勉強になるし楽しくなってきたよ!
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