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in kyoto, in NewZealand, in Oz land, be in adventures, is the life of mine at this moment
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私はひととの出会いに恵まれている、
と、同時に、人を大切にしている、とも自負する。

人との良い出会いは、相手が離れたいと感じない限りずっと暖めておきたい心持ちがあるから、
それは一生分の財となって周りをふかふかと暖め続けてくれる。

大事な人が日本にもたくさん居る。

身がひとつなので、あるときには自分の存在の限界のようなものを感じて苦しくなったこともあるけれど、
その宛先の人達だって、ひとりで生きているわけでは、ない。

ただ私には、心底大事に思って心底おもいをぶつけてくれた人を救いきれていない感覚があって(救うというのは烏滸がましい表現であって、そのひとの心が楽になる手伝い)
悔やまれるというか、いつも引っかかる。

私が、近しく大事に大事に想う人はなぜか連絡を返せない状態であることが多くて
私が、大事に思って縁を続けてくれているひとの多くは、そろそろ家庭を持ち始める段階にある。

なぜ、安心に落ち着くことができないかと言えば、
私は自分の核が冷たくて酷いから、
きっと、そこまで近づくひとには冷たさしか渡さなくなるだろうという恐れがあるからだろう

実際、それを以て離れようとする=幼少期からの自己防衛
に、プラスして男性陣への嫌悪=トラウマ

私の場合は男性陣を家庭を持つ対象にしているから、どちらかが治らぬままにいても不具合があると思う。
明日のカウンセリングは、前者を回想することだけれど、
先日受けた酷い言葉がじゃまして集中できない。

bitchなんて 友人であれ使うべきでない そんな言葉を故意に使える人間の品性と人間性を疑うわ。
正直、悲しさ苦しさを通り越して当人には呆れを感じ、
私にはこの言葉のみが、濾されず残り 意識を妨げる。



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