忍者ブログ
in kyoto, in NewZealand, in Oz land, be in adventures, is the life of mine at this moment
[338]  [337]  [336]  [335]  [334]  [333]  [332]  [331]  [330]  [329]  [328
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

相手にわざとね、「え、それは出来ない」とか「わからない」って言うに促す話し方って、
最強に卑怯だと思うのよね

例えば、ものすごいスキルのある人を指さして
「君は彼のように出来るのかい?」
とか、「あなたには鬱の人と対峙したことあるのか?(ないだろう、無いからわからないはずだ)」という言い回し。

この言い回しについて思うこころは。
わからんことって人にはあって自然なことなのに、
「ぐっ」と止まらせようって意志がありありと見えるでしょ
その時点で人間性を評価されるってわかってない頭の持ち主の兵法なんだろうけどね。

だって、「わからない」の返答を狙ってわざと繰り出しておいて
「それくらい知ってるわよ フフ」って回答されたら
「ぐっ」てなるのは自分でしょう?
狙った会話に持って行けないでしょう?

相手を軽んじてみるゆえの受け身よ。
これ、諸刃とは云えないのし。
だって、既に「意地悪い」のレッテルを自分に貼るのは自滅を額に書いてるよなもん。

そんな人間評価にも及ばぬわ。


あとついでにいうと、ささやかながらにも ありがとうの一言も送れないような人には興味ねぇべや。
忙しいってね、理由にはならん。

だって、ごはん食べるっしょ、シャワーあびるっしょ、
自己都合に身を固めやせん限り なんとか出来るよ。

これが心や体の具合には依るとは知っているよ。
仕事や勉強によって、忙しい人の話よ。

将来のために勉強や仕事をしているのならね、人を大事にするべきと私は思う。
それが結果的にひとつの単語覚えるよりも貴重だと思う。
単語1つの差で試験に落ちるかも知れないと重要視するならば、そんなぎりぎりになる勉強しかできておらぬということよ。
結局、だらしのない言動というのは 保身に走る人間のすることよ。
PR
COMMENT
name
title
text
color   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
mail
URL
pass
secret
PREV ←  HOME  → NEXT
プロフィール
HN:
Annie
性別:
非公開
職業:
自営業
趣味:
LifeArt
自己紹介:
i can see the rainbow wherever i go
自由自治の国際派奔流ニャーツです
カテゴリー
P R
Copyright (C) 2026 one side, and another one All Rights Reserved.

Photo by (c)Tomo.Yun   TemplateDesign by kaie
忍者ブログ [PR]