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in kyoto, in NewZealand, in Oz land, be in adventures, is the life of mine at this moment
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ねぇ、なんで人間は健康になる必要があるの?
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simply speaking,
彼らは私の内面ではなく、外面に引かれて一緒にいたいと思っているということか?

はーフザけんな。

だから私は、ちぴこと居るのが非常に落ち着いたのだろうと思う
ちぴこのファッションやセンスは、自分のものと離れているけれど
とても素敵だと感じ、美的なものや感性を感じ続けることができたから。
その反面(性格だって近いとは言わないけど)摺り合わすことを「努めて」いた気がするから。

外見が同じになって同化されるのは正直怖い。
それが自信となっていくことも怖いし、
それが自分を責める仇にもなりかねない
結局、時間をかけねば自分のものではないのだから
怨みの対象がこちらになることも数パーセント、怖い。

私、考え過ぎなんかな???

同じであるものが「私」になるのも、いやだ。
私はこの姿にくらい唯一性や主体を持っていたい。


早く、派生してほしい。
ここからスタートして自分のものとして砕くまで時間がかかるとしても。

もしくは私が似合うものを探してあげる。
日本に旅行に行ったOz相方のルカちゃん、たびたび新しい服買ったー☆とか連絡くれて、
昨夜、思い出写真をメールで送ってくれたんじゃけど、
ちょ、ちょちょちょ、
これ私のテイスト全く意識してないゅぅたら嘘なるくらい色目・柄行かぶってるよね!?
エスニックの服って、割とユニセックスなのでそういうこともできるのだろうが
それでも男女で雰囲気変わってくることを除けば
聞こうに聞けない…
だって本人が特に意識してなかったら「私のマネ~?」つって自意識過剰みたいやないか。
ファッションに遅い早いなんてないと思ってるし、合う服を着るタイミングそれが時間軸の中で違ってただけと思いたい、けど

同じデザイン(てか、同じ種類の色違い)の鞄入手してるやん!!!

正直なとこ、
私はルカのこと好きやし、一緒に居たいと思っているけど、
ちょっとよくわからん。

好きな人に近づきたい感覚は理解できるけど
私は個性に対するこだわり=この場合服装と人格がクロスオーバーするタチなので
他人のそれを取り込むことはあれど模写は ちょ、ちょ、
「ちょ、」というのが本音です。

確かに一緒に歩いていてカップルが同じもの持ってたりすると(ペアルックではなく、小物とかさ。)なんか、指輪とかと違って重みがなくてほほえましいだろうけど
色合いまで一緒になるのは私経験がないのでわからん。

それでも、アジアな私と洋風?のお顔立ちなルカなのでかまわんのかもしれんけども
髪の毛黒いから違和感もさほどないけれども

形から絆が生まれる感じなんでしょうか…
心と体のバランスが難しい私
どちらか一方が強いと 夜眠れなくなるタチなんですが。


んま、いっか。
私が強制してああしろこうしろ言って選ばせたわけではないんだし。
楽しんでいこうか!!
ひととようさん(漢字出てこない!)も、すーーーごく歌唱力あるなって魅力を感じるのです
ただ、歌のジャンルが私の好みじゃない。。。
シャンソンとかボサノバより、私ロックがすきなんやなー

結局、スーパーフライ、アヴリル、うたださん(実はR&B)、りんごさん
となるとろっく。
圧倒的に女性ボーカルを聞く率が高い中で、ブルーハーツも、やっぱりロック。

ドラム叩いていてもビートが早いのが多くて、あえての2分の1で練習している。
丸の内サディスティックが今、ものすごく陶酔できて心地がよい。

マーシャルとかラットはわからんけど、
タマとかペールならわかるようになってきたぜ。

専門性がでること自体が心地良いのは、大学生活からの名残。
うぉお鼻血でてきた!
ピーナツたべすぎか、チョコが濃ゆすぎか、
椎名林檎に興奮しすぎたか…

ともかく 牛肉切り落とし100g 98円に付着する鮮血より微量なので大丈夫
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プロフィール
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Annie
性別:
非公開
職業:
自営業
趣味:
LifeArt
自己紹介:
i can see the rainbow wherever i go
自由自治の国際派奔流ニャーツです
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