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in kyoto, in NewZealand, in Oz land, be in adventures, is the life of mine at this moment
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私、あるひとの「快楽」の為に行われたことで、
この10年 ずっとずっとずっとずっとずーーーーっと苦しんでいたのね。
この感覚なしの人生がもう想像もつかないほどに その頃の私は 今となってもこうして傷をえぐり続けて居るだなんて知る由も無かった そのくらい、何が起きているのかわかりにくかったし
同時にいろんな方法で回復を試みようとした
それは肥大して 今となっては他者を傷つけるくらいになったのよ

どうしてくれる?とも 言うことが呆れるほどに重くなって

その人はへらへらと自分の惚気話や 「真実の愛」とやらを私の前で話す。

一体 どれだけの負の連鎖を産んでいるのだろう?


だから私は男の人と触れるのがキライだった。
今でも恐ろしくてしょうがない。
今でも、これから自分がどうなっていくのかわからない
多くの負の行動はこれに起因している
でも、幾つかの利点もこれを素にしてる、って心底の部分で芽をみせようとする私の前向きな気持ちは
そう思おうとしてきたけど
意識の下でこんがらがって
それがあるときバクハツするみたいに発作になって起こった。

今度 その脳みそを きちんと整える治療をするけど
なんだろう、もっと深い 忘れておきたかったものまで 思い出す気がして怖い。

何度あたまをうちのめして
何度涙を止められ無くって
何度息が上手くできなくなって
どれだけ自分の存在が汚いと思い続けてきただろうか?

ただひとりの、ただ瞬間の快楽のために、
こんなのって、

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