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in kyoto, in NewZealand, in Oz land, be in adventures, is the life of mine at this moment
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妙な言い訳、同情は要らない。
気休め、お世辞、真意のない同調、おつきあい、情け、口先、失敗の見込みのある助け舟、
踵を返す加勢、成長の伴わない指摘、自己満足以外の何物でもない愚痴。

厳密に言えば愚痴には受け手の成長になる要素があるし
真意のない同調が、もの凄い救いに繋がることもあるだろう。
お世辞に幸せを感じて能力を上げる人もいるかもしれないし、
情けであっても誰かがいてくれるそれだけで助かることもある。

けど、「わからない」ということがあっても良いと思う。
妙な意見をつくるよりも、時に「わからない」という返答は 理にかなう答に成りうると思う。

ただし、わからないから放棄ではなく、これから考えるという場合に於いて有効。
と、いう私の言い訳かも。


かつては、「わからない」という言葉を避けていた。なんとしてでも、答を探したり、あらゆる知識を振り絞った。これが、問を投げかけてくれた人が使った労力に対する誠意だと信じていたから。



鬱の人には、鬱の人にしかわからない苦しみがある。
占い師には、占い師しか感じることのできない幸福がある。
キャバ嬢には、キャバ嬢にしか経験できないだろう猜疑心があるかも。
農家には、農家の人しか共有できない労いがある。
田舎には、田舎の人の感覚でしか知り得難いルールがある。
職人の世界には、職人の人にのみ通ずる正義がある。
宗教には、その宗教の誉れがある。

ねぇ、世の中には何が価値なのだろうか?
生きていることの意味と、今感じる恐怖との対峙は、一体どんな意味を成すのだろう?


とりあえず、言語を習得して私は保身を図ろうか。
これからリスクを背負いにいくとしたなら。
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