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in kyoto, in NewZealand, in Oz land, be in adventures, is the life of mine at this moment
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im ready for going to the new continent

ahhhhh i have to sleep for an hour till i leave
i fly to the US today.

i don't know how i can describe my feeling

im interested in my life......


昨日は具体的な夢を見た。
マクドナルドが新しいメニューを一度に開始して、
店員さんがそのマニュアルについていけてなくて覇気がなかったという。。。

寒さであんまり深く眠れてなかったかな


あと一時間で家を出るよ。
それが新しい家に行くことに繋がるかは、わからない
ただ、表現できない不思議な気持ちが一緒に空を飛んで
初めての土地へ運ばれていく
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なぜ人は、忘れてしまうんだろうね。

景色を見て感動したこととか、
人からもらった素敵な言葉、
を、交換した事実、
踊り方とか大好きだったはずの歌の歌詞とか
月を眺めることが好きなこと

ふとした瞬間 思い出したり、
言葉によってしか引き出せなかったり。

なんでかなぁ。。。

愛されていたことすらも、軽薄な私の記憶は忘れてしまう。
と同時に、そんな愛情をくれた人も、
きっとその事実とともに私のことをいにしえの一部にしてしまうんじゃないかなぁと悲しくてこわい。


私は日本語が好きだ。
どんだけたくさんの言葉を話せるようになっても、
私の血と体と心が、この表現を忘れることはない
忘れないでいたい。

自分の日記を読み返していても、やっぱり英語は読む気が半分。
私は、自分の表現力も好きだけど、
自分の書いた文章すら忘れてしまうから、
なんとも新鮮な気持ちでそれを読んでは、内容には懐かしく感じつつもどこか感嘆を抱きながら納得する。
今の暮らしが定着してきたことを今朝、強く感じた。
毎日のモノクローム メトロノーム シンドローム
えぇと、定着してチクタクと刻む安定に快く感じる一方で、
きっとここに安住してしまうことは怖いな、と感じて
私はいまはやっぱり、飛び回るのがいいや。と感じていたのです。
だんだん仕事もできることがふえ楽ちんになって、落ち着くけど ここは居場所ではない。

以前地元の友人が「仕事始めて。月収で安定するようになってくると、以前は持ってた夢への熱望が落ち着いてしまった」という言葉を思い出した。
そう、人間は落ち着いてしまうと、危険を感じる道のりをわざわざ選ばなくなるとおもう。
それを悪くは思わないけど、
一度これを感じてしまうと動きにくくなるから、私はまだ落ち着きたくないの。

で、今はすごく節約できてる生活で、なにせ食住がフリー。
して、フルタイムで週1休みペースでしっかり働いている。
しかし目前には一ヶ月のアメリカ生活が待っているから、今回の貯金はここに回ると思う。
残ったら、引越し資金。
春からは働く予定ではあるけれど、キャリアのない私は、ちゃんと将来養育費とかを稼げるのだろうか。。。とちょっと心配になった。
結婚式とかはね、キャパによって御祝儀だの自力の制作だのでまかなえると思うんだ。
衣食住も、私はどんな質素でも、どんなに寒くてもやっていける。
でも、養育費は違う。
他人の将来がかかる。

私はひとりきりなら どんな仕事でだって
世界のどこにいったって生きていく自信はあるのだけど、
社会的生活にはやはり、税金だの年金だの保険だの、
本当にお金が関わってくるなぁ。。。

安定した家族を営むならば、私は30位まで仕事をし続けてお金を確保したほうがいいのだろうか。


といったところで、前述の野望に対する時間の蓄えと、
実際的に将来を見越した上でのお金の貯金との均衡を、考えなければならないなぁと思うのです。


んま、なるようになるか!!といえばそれまでなのだけれど。


それにしても、今は収入ガチ大なりの支出ほぼゼロやなぁ。。。
時々自販機で飲み物買う以外、ゼロ!
なんとはない友人とかだったら こんなに気にしたりはしないはずなんだよ

大切で、気にして、
気にしてほしかったりするから、

きっとやきもきしてしまうんだよね


広い心でいることを、感情ではなく思考で操作している今日この頃。
思考が強まっているはずなところに、夜中だとか疲れているときとか
ホルモンバランスの影響で感情が強くなると、
均衡が崩れてコントロールが利きにくくなる。
日本人にも知られているマッチ売りの少女、アメリカ人は知らなかった。
海外のお話、と思っていたけど「ヨーロッパっぽいね」とのこと
確かに。
そして、「悲しい話だね」とのこと。
確かに。
主人公がしんでしまったりだとか、ドラえもんのように主人公が強くない話はアメリカでは人気が出ないという都市伝説(及び事実?)に合点がいった。

ところで私は最近このマッチ売りの少女について考えていたのです。

マッチを売りに、寒空の下町へ出て、
窓の中に見える暖かな光景、幸せな家族の食卓に憧れてマッチを擦る少女。

考えてみたけれど、
もしも彼女が、この窓の中に広がる美しくて煌びやかな光景を見てさえいなかったら、
彼女は孤独や寒さをあのように強く感じたのだろうか?

憧れや理想とは、時にとてもこわいものだな、と思った。

「期待」というのは私の大きなテーマなのかもしれない。
期待しなければ 大きな悲しみを感じないんだ、というのがひとつのネックになっている。
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