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in kyoto, in NewZealand, in Oz land, be in adventures, is the life of mine at this moment
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メルボルンはいろんな文化が混在する都市なので、街を歩けばアジア系の人にも多く出会うのだけど
テレビ見ていると あんまりアジアンな人が映らないから とても西洋を感じるのね

これってプロパガンダ?
アジア、中東系は 外部の人って意識があるのかな?

ただ、テレビは大衆へ発信するし、発言の代表のように見えてしまうこともあるけれど、メディア つまりテレビ制作会社の趣向に左右される。

今、自分の目でみるものが本物よ。

それも、私の目を、くちを、発言を通して見られる"一面"であるけれど。
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ヨーソロー!。。。って、日本語やったんや!!!
Yoosoloo!みたいな、
Yes sir! イエッサー!みたいな、 西洋文化から来てるんやと思って…
よろしくそうろう、かいな

今朝はあんまり寝れなくて…
音楽聞きすぎてイヤホンが疲れてしまうようになってきた やだーー
あと、のどかぜが辛いどん。
でも、新しい曲聞ける幸せ。

と、朝早起きしたら、空にはぽんぽんぽーんと気球。
ラプンツェルのワンシーンみたいだったよ。




朝からラッキー♪

しかもひとつには FUJITU
ふじつうさん~~~~♪

よしゅあ、
かわらず私に優しくいてくれるよね
あれは一体何だったのか、と思えるほどに。。。

だけど苦しいこともきちんと覚えている私。


ね、わたしね、けっこうがんばってきたと云えるよ
虚勢はったりはしなかったかもだけど 目が血の赤になるほど論文書いたり
車に飛び込みたくなる精神のかすれがあるときにでも 他者の救い求める声がきこえたらそれを優先して平気になった
足の骨を


変にまじめだからね私、こうして宣言するのですが
じぶんを赦して わざと楽ちんなほうに持っていくことにしたよ
だから、頼りたい気持ちはもうがまんしない
相手を見て 選んだり しない
本当に必要なこと、もの、ひとを、
本当に必要なときに目をつぶってみないようにすることは
長い人生をみて きっともったいないことと思うんだ

みずからの健康の基盤を つくるためになにか頼ったり
機転を持つのは ゆるされることよ



まじめだから苦しむこともあるけれども
まじめだから、悪いことにはひたりきらない 境界線を持っているから

よしゅあの優しさに触れて護られて
私はいつでも彼のしあわせを願うよ
側に私がいないことが、いずれの大きなしあわせとなるよう思わずには居られないよ

あんなに泣いて、全力だったのはやっぱり、現実だったよ
やぱし宇多田さん好きだな。
最近、シティの図書館の御陰で、本当に日本の曲が増えた。
同時に、歌う曲もぐんと増えた
つまり、カラオケに行くのが一年先とか浮き足だって そのまま浮いて 日本に飛んで行けたらいいのに!
なんて。

なんて平和な思考なのでしょうね
それでも苦しいことがあると、いつも注釈しなきゃ成らないことも事実で
でも音楽があるとね、それはつまり踊るイメージを作ることができること

私は、頭の方が外界に弱いので
夜は音を入れることが安らぎです
明日はどんな歌で居て 足を運ぼうと励みになるのよ。


でも頭に詰めすぎるとまた眠れなくなっちゃうことも事実。

今日はドラムがすっごく前進した気がするよ

ようやく、私 ひとめを気にせず生きられるようになったとおもう。
ルークと対峙するのは 繊細なガラスの向こうに強大な波があるかのようで
わからなくて 怖い
今は穏やかな広々とした海に、たくさんの夢や、希望や、新しい土地や経験があるかのように見えるけれど
私は海がすでに怖い感覚があるので
これからどこに向かうのか
これから、そこに泳ぎにいっていいものか、


本当に 怖い。

とても希望にあふれているようだけど
私は溺れて呼吸ができなくなる恐ろしい世界に、また進みそうな気がして。


これ以上トラウマを増やしたくないよぅ…


早く帰ってきて、穏やかな私達に戻ろうよ。
ルカはあと1週間で、日本から帰ってくる。
この20日間が、どれだけ私達の関係を戒めたでしょうか
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