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in kyoto, in NewZealand, in Oz land, be in adventures, is the life of mine at this moment
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またしあわせ増えた♪
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と、そのまた他方のプライベートとしては、
実践のカウンセリングを2回行って、いろんな映像を頭の中で見たけれど、

これが解決しているか確認するためには私の場合は恐らく男性と至近距離にいかねばならぬと思うのだわ。
無理無理。笑

今の環境として そういう人間を新たに作りたいとは思わないし、
また精神的に低迷するのは怖いなー

実際に動くなら、10月くらいやな。それまでに、何か変化があればそれはそれで嬉しいけど。

デイビーAUSに来やんかなー!(これはちょっと別の話。)
9月には一度NZに行くし、
10月頃にはまた状況も変わっているだろうで楽しみだ!


ほんでも大きく変わったかも知れないと思うのは、先週からやたらヨシュアのことを思い出すってことだよ。懐かしくって暖かくって、むぎゅーってしたくなって思い出すし
ぱっと現れたら嬉しくって泣いてしまうかも知れないけど

なんでかなぁ、なんでだろうね
もう一度同じ関係になるのは無理だなぁって思うんだなぁ。。。

でも、あんなに喧嘩しまくって泣いてわめいて逃げて 髪の毛引きちぎって 鞄もちぎれたような間柄なのに、なんでこんなに愛しいのだろうね。
苛っとする表情やタイミングさえ、今でも思い出せるのに
まだ、気持ちがそのまま温かに有続けるのは
単なる私の細胞に遺る人情のかけらが熱を持っているだけか?
他方、プライベートとしては…

今日、ギタリストの人と逢うよー!
フーどきどき!
ちょいと飲み交わして、私のしたいことを伝える!
で、バンドのメンバーにスカウトするつもり!!

でもその人は真剣に音楽を仕事にしている(かもしれない?)ので、
ギャラが発生しないのなら乗ってくれないかも…?

でも、そういった才能を持つ人と触れたりお話しする機会は、
きっと自分の糧にもなるはず。

お時間作ってくれて ありがたいなー♪
今の職場には私を含めて3人のコックと、料理長がひとり(以前はフレンチ系のヘッドシェフが居たけれど、新メニューを作った後、シドニーへ発たれた)
で、韓国の女の子と、アメリカンの女の子と、私。

この韓国の子は将来シェフになりたくて、本当によく料理のことを考えたり練習をしている。
で、ふたりで料理トークが始まると、どんな風にサーブするかだとか
どのレシピが変わった、だの
以前と味が違うのはなぜだ、とか
とにかく研究心が沸き立って二人で話せるのでめっちゃ楽しいんだな~♪
彼女と仕事が同じ日にはわくわくしちゃうよ。
最近は、個人メールでもお互いに「○○の食材が足りないけん、買ってきてね/オーダーしてね」だの
「カレー上手く仕込みできてたかな?」等連絡を取り合う。
熱心やなー!(自画自賛もしているところ。笑)
他方でアメリカンの子は、掃除やオーダーには熱心なんやけど、人と考えが違ったときにやたら喧嘩腰で話してくるので
とかく話し合いにはならず「何やってんのよ!」な口調にいちいちダメージを受けていたのだけど
慣れてきたこともあり、
どんな言い方をすれば新メニューを覚えてくれるか、等考えているうち
なんだか今日の営業は良いペースで進んだなー

私は、どちらかというと補佐をするのが好きだ。
メインでやっているときは自分の腕を確認したり、スキルアップを意識しながらできるし、鍋振るのは好きなんやけど、
サブとして、火を使わないメニューをこなしながら、揚げ物をしながら、
そんでもってメインへの食材のパスとか片づけを、
ひっそりと←ここ重要
妖精がやってるかのように整えるのが好きだ。
おっ、なんと便利!
と、口に出して言ってもらわなくっても どういった状況を作るのが快感なので
アメリカンの子が メインするのが好きで、私がササっと補佐することで良いペースで作りきるときの楽しさが、イイ!!!!

そんな感じで料理の仕事を大変楽しくやっております。
アルガンオイルはかつおぶしの出汁のにおいか、床の間のにおい。
ちょっと今試してみているところで、ココナッツの方が香りもいいかなぁと思っているところです

こちらの、ゴートソープがすごく、良い。


ところで、一発顔合わせて 早くすっきりしたいところです。

最近 玉木宏と宮崎あおいの「ただ、君を愛してる」を観て
何も起こらない男女の同棲、いいなぁと思った
私の人生の中でも少し、そういった時間があったけど
そのときはすごく穏やか温かなしあわせがあったなぁ
洗濯とか掃除をして、料理の献立考えて、
ちょっとぬくぬく眠って。

キスとかもしてこないって安心できる人と一緒に住んでみたい。

男女じゃなくっても同居はしあわせやったなぁ。

散歩して、帰りを待って。

でも、男女ってのはやっぱちょっぴり特別な気がする。


ちなみに私は今、オーストラリアには恋愛しに来たわけじゃない、という意識をスローガンに
がんがん前進への道を進みそうなところです

最近音楽のことで頭がいっぱい
仕事中以外は音楽構成とかで楽しい

けど若干恋愛?の残りかすがあって
このもどかしいようなめんどうくさいのは けっこう好きなんだと思う笑

負けん気が強いで、仕返しのつもりもあって物凄い良いステージを作ろうと思っている。

自分の時間をきちんと持てて、恋に走る生活にならなくてすんでいることに安心が8割の一方、
あとの2割は悔しいんよね、
その人が悠々と新しいひとと生活なんかしてて 甘ーーーいことしてるんちゃうかとか思うと。

私だってハッピーな気持ちになりたいもん!
と、
思う一方で
やっぱ他人と住むと考えること増えるでめんどくさ。という想いによって
オーストラリアで目的がある以上、やっぱし恋愛に走らなくてよかった、と思うのです。

てか、ヨシュアと一緒にいたときは、付き合ってたくせ私は仕事とか活動で忙しくって
結局ひとと付き合っても自分のことをやってしまうんだよ
でも、一緒に住んで、ごはんを考えたり作ったり、
映画一緒に観たり ごはん一緒に食べに行ったり
けっこうたくさんの時間を一緒に過ごしたと思うんだけどな。
そんな日常を振り返ると、しあわせだったなぁって振り返る。
今も、よしゅあが側にいたらいいなって思ってしまう。
本人には言わないけどね。

結局、一緒に暮らして幸せだった強い思いに上回る、逃げたいくらいに苦しかった要素には
私は勝つことができないから。

あ、話脱線してしまった

なんで人間はいいことわるいこと、両方いっぺんに宿すことができるのだろうね
単純じゃないんだよね
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