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in kyoto, in NewZealand, in Oz land, be in adventures, is the life of mine at this moment
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オーストラリア人と日本人の考え方や感性はけっこう近いと思うのだけど

予定を組む感覚がかけ離れすぎて 掴めなさすぎて


正直、
…未来予測できねーの?


海外の人との付き合いが長くなってきて、時間に遅れるとか
突然のドタキャン(もとより、「OK!」の予定は7割そげる可能性)に慣れては来たけど
オーストラリア人の、他人に対する敬意とか
発言への責任感の無さには 理解を通り越して呆れる。

結論、日豪のカップルが多いことは、考え方や感性が近いから芽生えやすいのはとってもわかる、
けど、
離婚率も非常に高いのも納得できる所以は此処に有るかと。

家庭生活に支障が起こるだろう程の 意味のわからない理由の経路にて予定が無くなるということ。


短気か、とか感情面はナショナリティに起因する気がする。
けど、男女の付き合い方だって、日本でいうカレカノみたいな関係は、
まだ他の人を試して当たり前、というのも 突然の理由を成さぬ理由にてキャンセルする精神からきていると思える。
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こっちで車に乗るとテンション俄然あがるー!
クヤJPの車乗せてもらたー!

皆のことをまんべんなく温かな心で見ている感じがするJP,
めっちゃ音楽のこと考えてて、ギターコード抑える手元、どうなってんのくらいずっと見てたい。
黒のロングコートが厳つく似合う。

ミコ、バリスタの仕事で良いホスピタリティ発揮してんやろなーと伝わってくるくらい話が上手で表情豊か。やんちゃそうな雰囲気があって油断ならないけど 気遣いさんな感じやなー
楽器やってるところ見るの めっちゃ楽しみ!!!
フィリピンでは年上のお兄さんに「クヤ」、お姉さんに「アテ」を名前の前に付けるんやけど、
「クヤJP」は有りやったのに、あえてクヤミコって呼んだら「we are same level!(だからクヤ付けなくていいよって意味)」て、ぅちを何歳やと思ってるんやろう…笑

で、落ち着いてて鋭い思考と とてつもなく素晴らしいピアノ技術持ってるユウさん。
椎名林檎の丸の内サディスティック聴いててのピアノが、もう絶対かっこいいわや!思ってオファーして
この方がJPとミコに引き合わせてくだすった。


さーーーーーーー どんな空間になるかなー!
スタジオで練習するよー!
ある女の人が中心に居たかもしれない同じメンバーの中に今私がいる。
その女性からすると
自分のポジションとりやがって、て思うような構図かなぁ…
それとも、ジャンルも全然違うし そうは思わないかなぁ?


私は、他の人がどう感じるか
とても心配です

でも私ができるのは、その人が満足する、惚れちゃうくらいに良い舞台を作ること。
こうして、日本で海外で 知り合いが増えて
今の世の中、海外に行くこともだいぶしやすくなったけど
いずれどこかに落ち着いたなら、
日本にいる数多くのひとたちと逢う機会は減るし、
日本に落ち着いたとしても、濃厚な時間を共にすごした仲間だって遠くの国にいるひとになるんだね

同じ国に居ても逢える機会が幾年かぶりとなるような歳になってくから
そういうことも気にしなくていいのかも知れないけれども。

人に恵まれ 大切にしたくて
人の感じ方 考えたいことを
うんと突き詰めてきた人生だったので ひととの繋がりがとても興味深いよ。


私はあと何年生きられるのだろうか?

今から始まることは、2,30年後の花を見て植える種だけれど
今から始めて、残りの生きる時間で満足出来るかな

高校だって大学だって いくつか分の人生を詰めたような生き方をしてきたけど
まだ、まだ これから、だ。


もっかいホステスの仕事したらどんな話し方が出来るように変わってるだろう
日本語も全然忘れてないけど、
自分の言葉として英語を話す脳みその切替が面白く感じる今日このごろ。
英語を話したての頃は、日本語と英語と切り替えることに頭を使っていたけど
最近は 今日は英語で自分を表現したことの方が多い日だったなーと感じたり
そうするといろいろが英語で意識される。
もちろん発音が違うので、抑揚の使い方とか声質も若干変わる。

今でも、単語が出てこないとか、ままあるし、聞き取りもわかんないこと、あるけど
冗談言ったり英語だけで全ての生活が成り立つ感覚はほんとおもしろい。

そうすると、日本語を話せることを特別に、誇りに思うよ。
だって、使える言語が自分の中に2つあるって、すごく嬉しく思えるから
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