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in kyoto, in NewZealand, in Oz land, be in adventures, is the life of mine at this moment
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ところでざっくりと、ブリティッシュ(クイーンズ)イングリッシュとアメリカンイングリッシュって違う、って言われるけど、
オーストラリアとNZだって、少々違う。
言い回し(よく使うフレーズ)も違えば、
イントネーションも違う。
実際、どう違う?て訊かれると、前者は言えるが、後者は真似しにくい。

オーストラリアでだいぶ、日常的に英語を使うようになって
日本語以外で自分の言葉として出来るようになっても、
いざイギリスやアイルランドに行くとなると、
発音は元より、表現の仕方も学び直さないと、
えらくシンプルすぎたり失礼な発言をしそうだ。
大阪の人が「これホカしてきてくれへん?」って言うのを、関東の人がどれだけ理解できるだろうかな、というレベルだと思う。
次の段階は、聞き取れても 自分の言葉でそれらを操れるかな、という所。
未だにオーストラリア英語でも、そんな言い回しするんやー!って、簡単な質問に反応できないことが多々ある。

アイルランド英語、
元気!にgrand!って表現ができるらしい… 使ったことない…

そんなわけで、フランス滞在中にイギリスはロンドンと、
ぅちにとって宝箱の中のような夢の国 アイルランドに行ってきます!

ロンドンは、ちぴよの想像が道を作ったかのようで、びっくりしてる!!!!
滞在期間短いけど、お手紙書けたらいいなぁ…
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パリに行くと、英語も通じるようになるので
お店等の注文や要望を伝えるときに
一回目はフランス語で挑戦するのだけど、
聞き返されるとすぐに英語に切り替えてしまう…
英語だけでも使えて良かった…と、自負混じりに言ってしまうがある意味壁で、
言語習得のさまたげ?になるのでは
ここに来て、しばしば第一言語が英語の友人が「いいなー他の言語話せて」と言うことに対し
「ほじゃ勉強しやぁ」と思ってきたが、それがなかなかに難しいことを悟る。
プラス、英語以外を完璧(ここでは、仕事等に通用するレベルとする)に話すことが出来る、
見た目がアジア系である、ってことにはオーストラリアワーホリ以降とても有利に感じている。
良くも悪くも見た目で判断はされるわけで、
アジア人が得やすい仕事も絞られてくる。
特に欧米諸国で、「英語が話せます!」と言ったって、スキルやキャリアが伴っていないと雇って貰いにくい。
日本で「日本語話せます!」と仕事に応募しているようなもの。
けど、日本語が話せるプラス多少なり現地の言葉が出来れば、
日本食レストランは元より、アジア系レストランで仕事は得やすいと思う。

後は、日本人目線として「海外居るのに日本系で働くの?」等の意見を、プライドが許すのならば
ひとつ、有力な武器があると思って良いと思う。
現地の人と張り合って仕事探しもいいけど
中国人経営の日本食レストランに首をかしげる人がいるのと同じく、
本場イタリアンジェラート!の旗を掲げてアジア人がサーブしていると、なんだかちょっとイメージが変わる気がする。
メルボルンは移民で構成されていて、それすら気にならないながら、
お洒落に見えるかどうかは、飲食店には反映すると思うんだ。(経営目線で言ってしまう)
これって、アジア人であるがゆえ身内への厳しさなんだろうか?
理性、って 理を追及する精神のことをいうのかしら。

自分の人生に有る時間とお金を無駄にしたくないから、
プラス子供が好きではないから、
将来子供をほしいとは思わないとルイは言って

他方、私は生き物としての意味と、
子供抜きでの人生が淡々と続くことの方が
自分の人生の面白さを削ぐのではないかなって考えがあって

「今」ではないとしても将来的に子供がほしいと思う。
自分が未熟と思うから、そんな覚悟や決心はすごく勇気が要るけど。

だから、なんで子供がほしいか強く言えないとしても、
意味深いものであることは言える。

ルイは他の人を悲しませることにすごく心を傷めてしまうようなひとで
だからいっそう、責任感が強いようだよ。
他人を自分の人生によって動かすのが怖いから、
結婚とか子供とか、付き合うってことも、考えられないんだって。

私だって遠距離恋愛は出来ないたちだ。
だから、別れて4か月ほど経つ。

こうして離れても想いあっている実感が前回はあったけど
今は少しづつ離れようとしている気もする

将来への、計画の違いは 
大きすぎるよ。

どんだけ好きでも、猶予期間があることで彼の心が軽くなって
彼自身の人生に集中する時間を作った先に私が待っていられたとしても
将来設計が最初から違うことを鑑みると
やっぱり不安になってしまうよ

私が、悔いたり悲しい思いをしたら
いっそうルイは悲しくなるのなら、待った先に後悔があったら
それはふたりぶん、悲しいことになるよ そんなのできない


どうしたら忘れられる?

と、

悩んでもしゃあないので
とりま2017年冬まではフリーを楽しみつつ
ルイの自動的な変化を願うのみです。

私は、人を変えようとは思わない
変わるのは本人だから、私が出来るのは、提示や手伝いや表現することだけ。




それでも、家族や姉との関わりに恵まれなかったという自己評価の為と星のバランスによって
素晴らしく近しいご縁や、「愛情」を感じさせてくれる出会いに恵まれている、とも感じる。
海外の知人にしては、Nikkiやゲイリーさんはニュージーの両親のような存在で、タマは兄ちゃんやし、
オーストラリアで滞在させてくれたアネットさんは無償に私を受けてくれている、
今回のフランスでの滞在も、ソニアとの相性のおかげで、
魂の姉妹と呼んでくれるセイディや、ひつじ年姉妹と称してくれるNZのダナちゃん、
アメリカにも、いつも私を認めてくれるアナンタが居て、
イタリアのグレタはどこにいても笑ったり悩みも言える貴重な存在になった。

ひとは欲張りなものだから
だから、今ある貴重な事実を反芻して、自分が如何に素晴らしい歩みをしているか、
他人に介入されることのない、
ゆるぎない自己肯定を繰り返す必要がある。
再確認する術も意欲もないながら思うのは、
姉の人生には全く私は入れ込まれていないのだろうなぁ逆に、と思う点。

兄弟(とくに姉妹)で仲良いのとかうらやましいとしばしば思う。

姉は、知人に「ご兄弟はいるのですか?」と言われて、「妹が居ます」と応えているのかどうかすら、私にははっきり言えない
私は姉がいる事実は開示するが、
最近はもう、併せて「でも疎遠なんです」ということにしている
追及されても、本当にもう、姉がどこで何をしているのか正しく回答できないのなら、
言えないことも云えばいいだけのこと。

私は、比べて優越を感じるのではなく、
ただ、3歳という大きな成長の違いを縮めたくて
努力して努力して 自分を磨いていたかっただけ。

それが姉の自己存在を責める効果を作ったのなら
本当に申し訳ないと思うが、謝ることはできない。
だって勘違いであって事実ではないのだから。

だから私は、彼女が自分で幸せを自覚するところに行くまで、
声をかけることも赦されないような気がしている。


だから私は私で居る

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プロフィール
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趣味:
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自己紹介:
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自由自治の国際派奔流ニャーツです
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