in kyoto, in NewZealand, in Oz land,
be in adventures, is the life of mine at this moment
How do you reply if you are asked "Are you ADHD?" by a not so close friend?
「あなたADHDですか」って訊かれて、
「え、違うよ」って普通に返せる問いなのでしょうか
「なんでそんなこと言うのー!」って、笑ったり怒りながら冗談で済ます?
それとも、事実だとして「そうだよ」って言えるのでしょうか。
私が指摘したいのは、この問いかけ自体にADHDを見下す認識を前提にした含みがあるのではないかということ。
行動の突飛さに対してこの言葉を出すことが、「欠陥」と言いたいのだろうか。
私が思うのは、この言葉を受けて怒りを感じるか云々ではなく、
この言葉を使う状況そのものに傷つくかも知れない人がいることへの配慮。
この問いに、怒りながら あるいは笑いながら返すとしたら、
今一度この言葉の意味を考えた方が良い。
何が普通といえるか、普通や大多数を良きとするのか、
自分だけにある「常識」による位置づけで「違和」を中傷・嘲笑の対象にする考え方が、私は嫌いだ。
海外に出ると一層に、自分の常識は他人の常識ではないって機会によく触れるし
逆差別的に強く感じることもあれば、
平均になんて疑問を持ち続ける意識がなければ海外暮らしはできないよ、とも思う。
人の心、体調、程度も状況も様々。
だったら何を以て完全なる健常があるというのかな。
I just want to know "what's the purpose of knowing it"
to talk to/to treat this person carefully?
to make a label to describe?
to laugh at? to feel a relief?
can it be just a casual question to answer?
do you get upset, or laugh out and say "Where the hell do you get these horrid ideas of me from?!?"
or can you simply say "yes", when it's the fact?
My opinion is, we'd better to think of not only"how you feel this question", but also "how you can imagine the feelings of people who have more difficult situations".
Do you start thinking of it if your partner was asked like this by somebody?
if your kids are got this question by their classmates?
My best friend actually has ADHD. I don't know how she feels when somebody asks her this question.
If she feels even small sadness, it's totally unacceptable for me.
Talking about myself, I've been told "you are crazy"
even when it's a good meaning, sometimes too much mean.
Is my act such unacceptable for you?
I have questions.
What is "normal" then? ...are "normal"&"majority" good?
If you feel anger to this "Are you ADHD?"
You need to think of it once again.
There are various kinds of patterns of this condition.
Then, what can you say "the totally perfect healthy condition" of ours?
「あなたADHDですか」って訊かれて、
「え、違うよ」って普通に返せる問いなのでしょうか
「なんでそんなこと言うのー!」って、笑ったり怒りながら冗談で済ます?
それとも、事実だとして「そうだよ」って言えるのでしょうか。
私が指摘したいのは、この問いかけ自体にADHDを見下す認識を前提にした含みがあるのではないかということ。
行動の突飛さに対してこの言葉を出すことが、「欠陥」と言いたいのだろうか。
私が思うのは、この言葉を受けて怒りを感じるか云々ではなく、
この言葉を使う状況そのものに傷つくかも知れない人がいることへの配慮。
この問いに、怒りながら あるいは笑いながら返すとしたら、
今一度この言葉の意味を考えた方が良い。
何が普通といえるか、普通や大多数を良きとするのか、
自分だけにある「常識」による位置づけで「違和」を中傷・嘲笑の対象にする考え方が、私は嫌いだ。
海外に出ると一層に、自分の常識は他人の常識ではないって機会によく触れるし
逆差別的に強く感じることもあれば、
平均になんて疑問を持ち続ける意識がなければ海外暮らしはできないよ、とも思う。
人の心、体調、程度も状況も様々。
だったら何を以て完全なる健常があるというのかな。
I just want to know "what's the purpose of knowing it"
to talk to/to treat this person carefully?
to make a label to describe?
to laugh at? to feel a relief?
can it be just a casual question to answer?
do you get upset, or laugh out and say "Where the hell do you get these horrid ideas of me from?!?"
or can you simply say "yes", when it's the fact?
My opinion is, we'd better to think of not only"how you feel this question", but also "how you can imagine the feelings of people who have more difficult situations".
Do you start thinking of it if your partner was asked like this by somebody?
if your kids are got this question by their classmates?
My best friend actually has ADHD. I don't know how she feels when somebody asks her this question.
If she feels even small sadness, it's totally unacceptable for me.
Talking about myself, I've been told "you are crazy"
even when it's a good meaning, sometimes too much mean.
Is my act such unacceptable for you?
I have questions.
What is "normal" then? ...are "normal"&"majority" good?
If you feel anger to this "Are you ADHD?"
You need to think of it once again.
There are various kinds of patterns of this condition.
Then, what can you say "the totally perfect healthy condition" of ours?
まぁ確かに、
朝起きて顔洗う前にでもワイン飲み出すとかは ”普通” じゃないのかもしれないけど
ある意味、海外にいると「えっそんなことすんの!」って多すぎて楽になれるよ笑
一緒にレストラン行こうねってなって突然に いいよ言ってきて。私は車の中にいとくから、
とか
1週間前から話をしているのに「ごめん、その日母さんの誕生日だったからいけない」って前日にキャンセル連絡くるとかね。
母の誕生日毎年変わらないだろうよ、おい。
私はよく物を落とす気がするし、変なこだわりがあるし、
人の気持ちは気にしすぎて一晩寝ても脳みそが処理してくれていない気がするし
最近は感情がよく出てくるようになった
割に小学校の頃からずっと 突き詰めて考えれば何も責めるに値しないってわかってるし
でもそういうの、自分が苦しいだけで他人を困らせたりはそんなにしない
近しい友人には苦労をかけたと思うけど
座った状態でも立ちくらみがするとか
けっこう頻繁に横になりたいくらい実はあんまり身体が強くないとか、
その割頑張らないといけないときはどれだけ睡眠を削ろうがタフだったりとか
「呼吸」を意識すると
あれ?あんまりしてないなぁと思うことがしばしばあるとか。
漠然と、長生きはしないだろうなぁと思っていたりとか。
考え出すと人は自分さえ疑うことはいくらでもできるし、
結果があれば何事も当てはめてしまえる
「そういえば」
ってね。
私は私で有続けようか?
他者の心配や、苦労や、自由を否定しないこと
嘘を疑えないこと
超論理的に考えすぎて正義も悪もないと感じること
それでも良いと思う
命が短くても 何かを救うような大きい働きをしてみようか
こんだけ多くの人種が住まう国でさえ 理解しあうことを見て見ぬふりしている
朝起きて顔洗う前にでもワイン飲み出すとかは ”普通” じゃないのかもしれないけど
ある意味、海外にいると「えっそんなことすんの!」って多すぎて楽になれるよ笑
一緒にレストラン行こうねってなって突然に いいよ言ってきて。私は車の中にいとくから、
とか
1週間前から話をしているのに「ごめん、その日母さんの誕生日だったからいけない」って前日にキャンセル連絡くるとかね。
母の誕生日毎年変わらないだろうよ、おい。
私はよく物を落とす気がするし、変なこだわりがあるし、
人の気持ちは気にしすぎて一晩寝ても脳みそが処理してくれていない気がするし
最近は感情がよく出てくるようになった
割に小学校の頃からずっと 突き詰めて考えれば何も責めるに値しないってわかってるし
でもそういうの、自分が苦しいだけで他人を困らせたりはそんなにしない
近しい友人には苦労をかけたと思うけど
座った状態でも立ちくらみがするとか
けっこう頻繁に横になりたいくらい実はあんまり身体が強くないとか、
その割頑張らないといけないときはどれだけ睡眠を削ろうがタフだったりとか
「呼吸」を意識すると
あれ?あんまりしてないなぁと思うことがしばしばあるとか。
漠然と、長生きはしないだろうなぁと思っていたりとか。
考え出すと人は自分さえ疑うことはいくらでもできるし、
結果があれば何事も当てはめてしまえる
「そういえば」
ってね。
私は私で有続けようか?
他者の心配や、苦労や、自由を否定しないこと
嘘を疑えないこと
超論理的に考えすぎて正義も悪もないと感じること
それでも良いと思う
命が短くても 何かを救うような大きい働きをしてみようか
こんだけ多くの人種が住まう国でさえ 理解しあうことを見て見ぬふりしている
Anyway I can choose one more country to go can't i?
ふーーーーふらんすご、は、めちゃくちゃ興味が深いわけではないのだけれど
いざその国に行くとなったなら私は言語も磨きたいんだ!
来年夏、フランスに滞在することになりそうです。
平日に働きたいからいっそのことビザをとるかも知れない。
週末はソニアとヴィンセントとお出かけする為に開けたいから、学校に通うことにするかもしれない。。。。どっちか!!
学校行くなら、専門学校もいいけどそしたらフランス語で受講はできないから
英語を磨いても良いかも!
で、幸い申請料はゼロ!! 残高証明は4500ユーロ。
AUS後だったらこれはクリアできるはず。
(つか、オーストラリア旅行的なこと全然してないなー笑)
なんとまぁ素敵なタイミングで、ソニアが「フランス来ん?」と持ち掛けてくれた。
フライトの半分出すから、って私に良い話すぎる気もするけれど。
そんなわけで日本に帰るは2月、3月末から5月に掛けてアニコーヒーを再びオープンする予定、なので
カオサンかサンチャゴかどこかで勤めることを考えつつ、
(ホテルは閑散期なので期待は半分)
6~8月辺りにフランス、
そしたら私29歳、
やし次の国のビザ申請をしておいた上で30歳の間に1カ国、
で、31歳の間にもう1カ国、
でワーホリ生活は終わりなわけだ。
何が現実的、とかはわからないけど、
カナダを最後に持っていくのが理想かも知れない。
英語以外の何かに挑戦したあとに、その国に落ち着くことが、いいかなと思うので。
やし、間に入れるはスイスかスペイン(あれば)か、
イギリス/アイルランド…
台湾は興味があるけど、賃金としてはまだ日本の方が上だと思う。なら、現地で働く目的よりも
学校に通う、ってことで3ヶ月以内に納められる=つまり30歳を過ぎても行くことは可能。
ところでこの2日で信じられないくらいポテチを食べた気がする。1袋だけど、でかい。
ふーーーーふらんすご、は、めちゃくちゃ興味が深いわけではないのだけれど
いざその国に行くとなったなら私は言語も磨きたいんだ!
来年夏、フランスに滞在することになりそうです。
平日に働きたいからいっそのことビザをとるかも知れない。
週末はソニアとヴィンセントとお出かけする為に開けたいから、学校に通うことにするかもしれない。。。。どっちか!!
学校行くなら、専門学校もいいけどそしたらフランス語で受講はできないから
英語を磨いても良いかも!
で、幸い申請料はゼロ!! 残高証明は4500ユーロ。
AUS後だったらこれはクリアできるはず。
(つか、オーストラリア旅行的なこと全然してないなー笑)
なんとまぁ素敵なタイミングで、ソニアが「フランス来ん?」と持ち掛けてくれた。
フライトの半分出すから、って私に良い話すぎる気もするけれど。
そんなわけで日本に帰るは2月、3月末から5月に掛けてアニコーヒーを再びオープンする予定、なので
カオサンかサンチャゴかどこかで勤めることを考えつつ、
(ホテルは閑散期なので期待は半分)
6~8月辺りにフランス、
そしたら私29歳、
やし次の国のビザ申請をしておいた上で30歳の間に1カ国、
で、31歳の間にもう1カ国、
でワーホリ生活は終わりなわけだ。
何が現実的、とかはわからないけど、
カナダを最後に持っていくのが理想かも知れない。
英語以外の何かに挑戦したあとに、その国に落ち着くことが、いいかなと思うので。
やし、間に入れるはスイスかスペイン(あれば)か、
イギリス/アイルランド…
台湾は興味があるけど、賃金としてはまだ日本の方が上だと思う。なら、現地で働く目的よりも
学校に通う、ってことで3ヶ月以内に納められる=つまり30歳を過ぎても行くことは可能。
ところでこの2日で信じられないくらいポテチを食べた気がする。1袋だけど、でかい。