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in kyoto, in NewZealand, in Oz land, be in adventures, is the life of mine at this moment
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攻めの選曲でオンステージ。
踊ったり飛び跳ねたり笑ったり で楽しかった!
NZ兄ちゃんのタマが、1000回くらいステージで演ったことのある人みたいだったよ!って言ってくれた
ルイがお客さんの拍手聞いたかい?!って言ってくれた。


正直、やっほー!ってなって拍手は聞けなかったけど
落ち着いて舞台からお客様を見回した

メルボルンには、オープンマイクっていう、ステージを公開している文化が盛んだ。
日本ならアイリッシュバーに多い形式かも。

正直、なまぬるいオーストラリア生活になってしまったと、
はらわた煮えくりかえりそうなくらいの念があることも否めない割に
そうしてそわそわしていた時間を除けば
良い質を持った、驕らない自信や、料理の知識や技量、音楽の受け方や表現や、
カウンセリングで得たものや、3種類の数奇な恋愛との直面、
絵の仕事のオファーと日本語教師の経験、
伸びた割にてんでわからない英語…の割には一年前と比べるとやっぱり成長した言語
知らぬ間に日常に、成長を理解できる面があって
よかった。

でもまだそわそわしているの。
最後の最後まで、そしてまだ続くよ。

持ち帰る、に持ち替えるその瞬間まで、
背伸びのバランスは健在。
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二ヶ月ほど前の頭部。

こちらに来て身に付いたことのひとつ、自分の頭をコーンロウできるようになった!

色付きでしっかり編むのはさすがに難しいので、これはしていただいたもの(>v<)
髪に色があるとやっぱ元気出るわー!

イベント繋がりで知り合ったヘアメイクの輪。


今は頂いた毛束を自分で付けた髪型になっているよ。
あれもこれも記事を書きたかったり手紙を書きたかったり…
どんどんすぎていく

どうしてかなぁ
私の変化ではなくて、この国ですごした時間の中で、それらを編み込む時間が少なかっただけと思いたいな
今はもう、けっこう大丈夫になったよ


1211記。
なんでもかんでも割と肯定してみちゃおう!なんて考え方でやってきたけど
もうバカみたいだ。
一年内で、こんなにも挫折を味わった年って、ある?
なんども、なんども。

仕事や、絵やダンスは裏切らない。
がんばったぶん、そのまま還ってくる気がするよ
でも、他人に期待やがんばりを載せると、てんでダメだ。

もう、たくさんだ。

約束なんてものは成り立たない。

2月がほんとのほんとの最後だよ。
俄にエヴァンゲリオン観たい衝動。

音楽はすごいなー
瞬間的な 衝動的な 高まる感情を引き出してくれる

ほんで、宇多田さん好きやなー


もっともっと集中して覚えられたら もっとたくさんの曲をやりたいのに!
ゆーみんのルージュと、やさしさ~~もギターとピアノで良い感じやし、
レイニャと林檎さんのありあまる冨も結局一ヶ月前くらいに提案したのに実演にこじつけていないという。


落日もやりたいなぁ…


こんな恵まれた環境、と思うが、集まれてないバンドメンバーは痛いわ。
レベルは高いのに、逢わせられるタイミングがなければ縫い合わさることのないメロディーは見せ物にはならないのだよ。


本心、けっこう沸々と苛々している。
それだって、自分もクオリティ上がるほどの練習できてないからなんとも言えない。
目標がないのにイメージしてられないよ!!!

ともあれ、12月にステージしてそれがモチベーションになればいいなー♪

12.19はカフェバーでライブ。
2.12はアートイベントの大きめステージでAUS最後ステージ!!!
うちはどんな風に見えてるのかなぁ。
また会いたい、って思えるような人間かなぁ
また「見てみたい」って思えるような見た目かなぁ。
ハリー会で1回、イベントで2回も「あなたの髪型Awesomeね!」ってわざわざ近づいて言ってくれた人が居た。
私もだいすき!
私は、弱みが見えるような人間かなぁ。
男の人に媚びない女王か、
不可侵の女神には、なれるかなぁ。
綺麗に踊っていたいし 強く歌っていたい。 楽しく描いていたいし、いつも幸せに笑っていたい。
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プロフィール
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Annie
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自営業
趣味:
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自己紹介:
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自由自治の国際派奔流ニャーツです
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