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in kyoto, in NewZealand, in Oz land, be in adventures, is the life of mine at this moment
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”おとな”になるにつれ、おおっぴらに言えることは増えていく。
お金のこととか顕著だ。
私は、親にはなるべく頼らず自分でバイトなどで稼いだお金を旅費に充てているつもりだけれど、
それでも親の存在なしに大学へはいけなかっただろうし、いろいろな後押しをしていただいていることもよく感じている

例えば時間のことだって顕著だ。
世の中の多くの人は、他人の娯楽を垣間見ては「いいね」という
いいね(私にはそんな時間がない)
いいね(気楽でいて。私は仕事で忙しい)

そういう気持ちだってよくわかるのですが、他人をうらやんでそれを負の感情にしてしまう程ならば、
なぜ仕事をやめないの?
なぜ、飛び込もうとしない?
と、(女性陣には)思います。

私は少々男性陣に味方するきらいがあるのかもしれないけれど、
それは、自分とは違うものの傷みは、実感を伴って理解はできないため、多めに心配をする、から。
なので、
男性、
長女、
長男
生活を切り詰めている人
状況、身体的に身動きのとることのできないひと
の苦しみは、計り知れないと思っている。
最後のふたつは、経験則も多少あるので想像はしやすいけれど、差は計り知れない

ところで話は逸れたけれど
何が言いたいかというと、
海外に行くとか、自分の行動力にも最近驚きつつあるけれど、
あんまり大きな声でいうのは、子供がいて動けないとか、
仕事があって自由にできないとか
そういう人の前でいうとストレスを作ってしまうだろうから控えた方がいいだろうかなぁということだ。

それでいたって私の自由ではあるけれど、
言わずして誰にもストレスを作らないのと、
言ってしまって誰かの悲しみや暗雲を誘ってしまうのならば、
自己満足に言わなくていいのかな、と思うのですな


こうしてブログでは書くわけですが。
逆も然り。
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