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in kyoto, in NewZealand, in Oz land, be in adventures, is the life of mine at this moment
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パリに行くと、英語も通じるようになるので
お店等の注文や要望を伝えるときに
一回目はフランス語で挑戦するのだけど、
聞き返されるとすぐに英語に切り替えてしまう…
英語だけでも使えて良かった…と、自負混じりに言ってしまうがある意味壁で、
言語習得のさまたげ?になるのでは
ここに来て、しばしば第一言語が英語の友人が「いいなー他の言語話せて」と言うことに対し
「ほじゃ勉強しやぁ」と思ってきたが、それがなかなかに難しいことを悟る。
プラス、英語以外を完璧(ここでは、仕事等に通用するレベルとする)に話すことが出来る、
見た目がアジア系である、ってことにはオーストラリアワーホリ以降とても有利に感じている。
良くも悪くも見た目で判断はされるわけで、
アジア人が得やすい仕事も絞られてくる。
特に欧米諸国で、「英語が話せます!」と言ったって、スキルやキャリアが伴っていないと雇って貰いにくい。
日本で「日本語話せます!」と仕事に応募しているようなもの。
けど、日本語が話せるプラス多少なり現地の言葉が出来れば、
日本食レストランは元より、アジア系レストランで仕事は得やすいと思う。

後は、日本人目線として「海外居るのに日本系で働くの?」等の意見を、プライドが許すのならば
ひとつ、有力な武器があると思って良いと思う。
現地の人と張り合って仕事探しもいいけど
中国人経営の日本食レストランに首をかしげる人がいるのと同じく、
本場イタリアンジェラート!の旗を掲げてアジア人がサーブしていると、なんだかちょっとイメージが変わる気がする。
メルボルンは移民で構成されていて、それすら気にならないながら、
お洒落に見えるかどうかは、飲食店には反映すると思うんだ。(経営目線で言ってしまう)
これって、アジア人であるがゆえ身内への厳しさなんだろうか?
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