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in kyoto, in NewZealand, in Oz land, be in adventures, is the life of mine at this moment
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最近、本当に日本語がない生活だ。
こうして書き言葉には断然日本語を使うことの方が多いし、
別にタカビーや西洋かぶれを目立たせたいがためでなく本当に日本語を使っていない事実。
それでいるが為に一層、自分のつづる言葉の中にカタカナ(外来語)を使わないようにと意識もしている。
日本人なのだから日本語を大切にしたいし、
日本語で表現できるものを、なぜわざわざに海外の言葉でかざるのだろう

もちろん、言語学というよりも人文学的に、各地域でファッションとして外来語は使われるし、
(フランス語が英語に使われる、ラテン語が残っている、タトゥーに漢字や中国語が使われる等)
「昨日、美味しい葡萄酒を飲みました」とは言わない。ワインとかコップとか、自然に日本語に存在する。
そういうカタカナ言葉のおかげで、時々英語話者にも、なんでそんな言葉知ってるの?!という反応されることさえある。(グロテスク、シュルレアリスム等は高等な単語という位置づけのように感じられる)
日本語は中国語よりも外来語がそのままで使われている。
襦袢や金平糖だって、漢字で表せるだけであって、れっきとした外来語派生。
ランドセルやモンブランは、ほぼほぼ日本人に通じる単語だけれど英語でもない。
なんちゅう多様性や。

と、言えども英語がたくさん含まれたって、他人の会話の方法であるので見下げるわけでもなんでもない。
私が努めて日本語を崩さないよう意識していることも、
ほとんどの人は気づいたりもしないともわかっている。
自己満足よ^^

ただ、会話の言語は書き言葉よりもすぐに劣化してしまう…
前回メルボルン一年から帰国する際には日本語が出にくくなって、
2,3か月で元に戻ったけど、
今またどうなっていることやらー!

他方、英語は1か月前よりも伸びたように感じられる!
日本語も英語も両方不十分、っていう中途半端にならぬようにだけ気をつけたい
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