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in kyoto, in NewZealand, in Oz land, be in adventures, is the life of mine at this moment
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人間が集まるところって、なんで毒が湧くかなぁ。
私はこれまで、「なんて人に恵まれているのだろう!」って、楽しく感じた職場も多く経験してきたから
そればかりでは無いのもよくわかる、けど

私は「ただ、働きたい」だけなのに
なんでピリピリしたり いちいち言動を粗悪な目線で見られているかもって意識しないといけないのかなぁ

日本では、やっぱり「忍耐」が大事?

これまでけっこうお世話になってる会社関係やし、きっとこれからも関わるだろうから
こんな所で 「ストレスたまるのでやめます♪」って、やりたければ出来るけど
そういうのはやっぱり良くない。

非常な環境だって それなりに経験しつつも、きちんと忘れられているから、
たぶん今の不愉快な気持ちも、すぎればなんともないのだけど

毎日職場居たらあの女の人がいちいち目ぇつけてくるかなぁ…
てストレス感じながら働くって、どうなんだろう。

年齢に関係なく そういう人間の疲れる所ってあるんだな。
本就職するとかしんどくなっちゃうな、こんなんじゃ。

ストレスストレスストレス、気遣いの飲み会、給仕。
私、今私生活でも愚痴はおろかタメグチで話せる存在も居ないんだよ
愚痴は言わないけど、せめて楽しく話せる時間1分でもほしいよ

海外だったらそういうの無い、とも言い切れないんだな、これが。
文句いう人間ってどこにでも存在する。


馬の仕事の時は八方ふさがりで、四六時中馬鹿にされる中 食事もじゃがいもだけで
炎天下働き続けたし
NZの田舎では、オーナーからあからさまに「君は英語が他の人より喋れてないんだからしゃしゃり出るな」的な雰囲気で避けられたし
また違う馬の牧場では食事中、話しかけても無視か一言だけの返答で 美味しさなんて感じられないくらいで
ホテルの仕事は後ろから突き飛ばされたこともあったし、他人同士の陰口聞くばっかり苦しかった時期もあったなぁ 幸い内部には入らなかったしお局的な人には気に入ってもらえたけど。
バンドの中でも、女子が発言するな的な空気を若干感じていた部分もあったし
芸妓着付け中には、もういいよ、みたいな空気に溢れてた。


職人の世界や、動けない宿命がある中で自分がアウトサーダーだったりやっかみを受ける対象だってのはわかる。
私も、上手くできない不向きなことがあるって理解する。
我を出し過ぎると叩かれるだろうから、と思って職場ではひたすらにネコかぶってる
でもそんなんまるで楽しくないから、
宿の仕事って本当に楽しくて幸せで、できることもあって良い所なんやなぁ。

仕事は我慢料、ってことに疑問があったし、
今だって、良いことに目を向ければ皆楽しく仕事できるやん?て思うけど
なんでオフィスって職場では、他人のあら探しするんだろう
「時間かけすぎ」
とか「質問しすぎ」とか 女子がわざと仲良しを見せつけることで、第三者を攻撃するような態度とか個人でしか判断できない尺を元に示して
そういう性格の悪さってのは、仲良いように見える人でも、やっぱりちゃんとわかりつつも
皆大人だから仲良いように振る舞ってるのかなぁ?

私、そういう面では、他人に不快な想いさせるようなひとだったら攻撃しても良いと思ってるし
無視とかイジメに荷担するのも嫌なので嫌だったららハッキリ参加しないけど

ひとの病みってどこでもあるの?
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