忍者ブログ
in kyoto, in NewZealand, in Oz land, be in adventures, is the life of mine at this moment
[624]  [623]  [622]  [621]  [620]  [619]  [618]  [617]  [616]  [615]  [614
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

わからんけど やっぱコルムにゃ好きやなー

クリスマスまで連絡取らないでおこう、の約束の元

完全に沈黙で2ヶ月すぎて、再度連絡とったけど

やっぱコルムにゃ可愛いわ。

別になんの約束もなく、他に進んだって良いような間柄の中で

こんなに想っていられるのも幸せだったけど

思いが通じるのがやっぱ嬉しい。

相手がどう思っているかはわからないけど

こんなに距離も時間も越えて好いてる私をもっと大事にすればいいのに!笑


けど、周りのほとんどが「そんな関係おかしいよ」なんて言ったって

彼のやり方と私達の安定の落としどころが上手くいけば、常識なんて関係ない

長くメールすらやりとりしていなくたって気持ちが続けばそれでいいし

昔の人はメールすらなかったのだし

コルムの文化はおじいちゃん世代くらいだって理解しているし、

3年の国際遠距離の末 昨年結婚した知人がいるので 人の関係って、うまくいくときは上手くいくなーと思える。

そもそも連絡なくて離れるくらいなら、始めから引き合ってなかったと思えるし、今だって希望するけど期待しないつもりでいる

ただ、5年と、半年離れたけど、また会えるの嬉しい。


自分が好かれるという感覚を持つのは未だに私にとって難しいけれど

これだけ大好きって気持ちを屈託なく伝えられることに

相手の心が幸せを感じてくれたなら嬉しいなと思う

私の呼びかけに応じてくれるそれ自体が 大きな愛情表現のように思えて素敵。


ルイとの関係のように、一緒になれない理由や制御があっても良いけど

好きやったらやっぱり我慢はできないって思ってしまうから

一緒になるのが難しいって頭でわかっていたとしても

一緒にいられる時間を楽しもう、ってスタンスの方が私は好きだ。

だって近くにいて幸せを共に感じられるチャンスを、なぜわざと逃す必要があるだろう?
お互いに遊び人性質なのか、はたまた逆に心底に信頼しきっている部分があるからなのか(相手が自分を選ばない場合は、その意思を尊重することも含めて)

そういう点がコルムとはすごく合致している気がする。
一緒にいてイライラするよりも、悲しさを感じる割合の方が高い相手と私は一緒になるべきなのだろう
まだまだわからないところが多くあるので知りたい段階。

私も、まだまだ素の自分が露呈し始めたところ。関係性はまだもっと面白くなりそうだよ。

PR
COMMENT
name
title
text
color   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
mail
URL
pass
secret
PREV ←  HOME  → NEXT
プロフィール
HN:
Annie
性別:
非公開
職業:
自営業
趣味:
LifeArt
自己紹介:
i can see the rainbow wherever i go
自由自治の国際派奔流ニャーツです
カテゴリー
P R
Copyright (C) 2026 one side, and another one All Rights Reserved.

Photo by (c)Tomo.Yun   TemplateDesign by kaie
忍者ブログ [PR]