in kyoto, in NewZealand, in Oz land,
be in adventures, is the life of mine at this moment
本日未明のサーフン。
編み物と工作と絵描きが集合して、レセで創作していたので記念写真♪
それぞれの想いを創作物に乗せて、贈り物のため夜なべする三人衆。
さて、今宵はヨシオさんが本当に素敵な文章を贈ってくれた。
ふぅ、と絵描きの手を止めてパソコを見たら送られてきたメッセージ。
もう、記念すべき嬉しさなので残しちゃうよ!!(>v<)
Annie,
I am faithful.
At the rising of the sun each morning I begin to miss you.
As night collapses on the earth I still miss you.
Sometimes at the passing of the wind I her your voice
It brings a happiness and a sadness that will last until our lips touch once again. I drink all day because I miss you, but I never get drunk enough to stop missing you. O my love though our bodies may be parted, though our skin may not touch skin, look for me in the brightness of the moon glowing upon you.
ほんとにほんとに疑心暗鬼な私の性質の由来は、自分を信じられないからだということに気付いた2013年4月。
して、今も彼に対する信じる気持ちが薄いことにも、自分が弱っているときの不安定さも、本当に辛くて
ヨシュアに吐露してしまった
こういうことを受けて心底辛い気持ちになるだろう人は、その彼なのに、私は容赦なく繰り出すことをやめない。
そうして相手を攻撃することの辛さを回避したいがためもあって、この度南半球まで来ているのもあるのに、結局オンラインというツールはふたりが交信することを止めない。
けど、何度も、
彼は私の幸せを願ってくれて、
心配するなと教えてくれて、
まっすぐに私を思ってくれて、尚且つ謝らなくていいんだよと優しく言ってくれる。
こんなに精神が脆くなったのはいつからだったろう?と思うと同時に、
こんなにも根気よく励まし続けてくれる気持ちが、深いことをいつも感じる
いつも、感じるから、愛情っていうものが分かってきた気がする。
私は結局「愛」やら「LOVE」やらってのは、言葉でわかっても感情はわからんから、これは普遍的なものではなくて、ある特定の人物に対しての深い真情を代替するための言葉と思っている
から、だんだんヨシュアへの真心が育ってきたことを感じるよ
今日、言葉を受けて、信じようって思った。
ようやく、やね…;
今日の出来事をありがとうってことを、今夜一晩かけて描いた絵に書こう。
内容を、決めていなかったから。
届くのは10日後やけど、ぅちが帰る2ヵ月後を「すぐ来るさ」って言ってくれる彼の元には、今の気持ちのままが真っ直ぐ伝わってくれるだろうと思う
ぁぁ気持ちを伝えて良かったな。
Yeshua、本当にありがとう。
今宵はこんなに幸せだ。
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