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in kyoto, in NewZealand, in Oz land, be in adventures, is the life of mine at this moment
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どう言ったら良いのかわからないのだけど、
奇跡みたいに感じた。
NZに行くに当たって描いた夢を、3日めにして叶えてしまって
胸が落ち着かない。


昨夜、Colmさんに逢いに行った
NZにまだ居るのかどうかも、まだAucklandにいるのかどうかもわからず
ただ、連絡が取れなくなったので気になって逢いに行きたいと思ったのが夢の始まり。
NZ渡航の動機のひとつ。

彼女と何かあったのかなぁと感じて、気持ちが低迷しているのじゃないかなって心配になって
その想像はそのまま彼に起こっていた。

そして、彼と会える瞬間のどきどきが、再会の物語が、そのまま私に起こった。

。。。っていうと、脚色しすぎやけど、嬉しくて やっぱり私の涙腺は最近の感情コントロールの乱れから完全に緩んでいる。逢えて嬉しくて、驚いて、泣けてしまった。



思い出深いバルカンのパブ街に行けたのは、懐かしい空間の中での新しい出会い。
フィリピナと日本のハーフ、Jinが一緒にいてくれたことは心強い。

馴染みのバルコニーから景色を見て、似ている人もいたけど、Colmの姿はなかった。
仕事がオフなのかもしれない。
もう、ここにはいないのかもしれない。

彼が働くQueen's ferryに尋ねたら「彼はもう居ないよ」との答え。
NZ国内にいないのか、店にもう居ないのか、バーテンダーに尋ねたら、メモを書いてくれた。
「Father Ted's Wellersley St.」
市内のバーに、彼は居るらしかった。

バーの外から中を見て、瞬間に気付いたのは、
やっぱり、その人だって認識ってのは直球で自分にぶつかるんだ、ってこと。
「何してるんだい?」っていうから、「会いに来たんだよ」って言って
昔目の前にあった笑顔がこぼれたから嬉しくて泣けてしまった

もうはじめから、この「会いに行く」思い付きから、自分勝手で、Yeshuaにひどいことしてるって腹くくったから
ヨリ戻したい気持ちなんてなくても、この行為自体がうなずけるものじゃないってわかってたから
尚更、自分がどう感じるのか興味があった。

Colmの「約束」はいつも私を寂しい思いにするもので、結局今でも私は彼を信用してない。
私は人を信用する気持ちが極めて薄い。
まっすぐなYeshuaでさえも、私が曲がってしまっているのよ。

Colmはまだ彼女のことが好き、って言った
私はなんだか安心しちゃった。

「同じような経験したね。でも今でも幸せを願うよ」

ケルト語が通じて嬉しくなっちゃった。

彼との物語は、最初から最後まで、そしてエンドロールのエピローグまで、物語の中のようだったな。
アイルランドはそれくらい、遠い国。今だって気持ちはわかったりできない、それは国が同じでも興りうるかもしれないけれど。
宝箱の中に起こる夢のような、時間と想いをくれて感謝。

私はヨシュアに愛されていることを、この度強く感じたのよ。だから、今の私にも この出会いが現実のものに光をそそぐと感じられた。
Yeshuaがまっすぐに私を好いてくれる気持ちが3ヵ月後もかわらぬのなら、私は彼を幸せな気持ちにする心をまっすぐに伝えていきたいと思った。だって、こんなにも素敵な真実を作ってくれる人はなかなかいないもの。

Yeshua, although i can't tell you now coz im not happy with the situation you are in a struggle.
but i can say this moment of miracle in NewZealand is so peaceful experience between us too.
someday, when i'll talk to you my loves as old stories in front of the fire place or somewhere side by you or on your lap, i want to confess how i felt with these old stories in a dream.
hope you are still smile and hold my hand.
and the same time, i hope they'll happy too, like mine, with you.
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