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in kyoto, in NewZealand, in Oz land, be in adventures, is the life of mine at this moment
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もう誰かを深く好きになるとか疲れてきた。
結局その相手が誰か違う人を想ってる、とか
想い出す、とか
不安に駆られたり 自分を貶める心が働くことに、
もう疲れてしまった

私は踊りと歌と絵を愛して生きていきたい。


だからって、人を好くことを諦める訳ではないけど、
今、この時の全力は 創作に注ぎたい
それからでも遅くない。

無駄によそ見しながらなんかじゃ、
良い舞台は作れないし、
心底に素晴らしい絵も、踊りも、声も、
たぶん料理も?
きっと表現できなくなってしまうと思う。

一投入魂であって、直線に感性を集中して物事を作ってきたから
(とはいえ、同時進行にいろんな活動するけどな)
やっているその瞬間、は他のこと忘れていたいから

言い訳か?


惹きつける魅力有るパフォーマンスのために、私は恋なんかしない。

恋愛が、"魅力有る"創作のちからになるのは、恋や愛が過去か未来かにあって、
そこに想いを投じる、つまり内側から滲み出る経験による表情や情熱なのだと思うよ。
そういうのは、私の中にも備わっている、と、思う…


て、現在進行形で想ってる人がいないからそう言えるのかな。
好きな人居たときには、その人を想って歌ってけっこう良い表情してたんかな。笑


結局、あなたが好きです、は具体がないと私にはできないから、
終わった悲しい恋に投じる歌が得意な気がするー
恥ずかしー!笑

てか、
攻めるようなのと、ポップに明るい恋も割に感情移入しやすいけどな。
だから今は林檎さんとドリカムなんやと思う。

というか、絵はいつも恋愛要素は無い。これは私の頭の中の表現やので、
性別もなく、どこか浮いている

踊りも、別に求愛のダンスなわけでなくて、大概は自然界に向かって感謝している。

料理は、ひたすらにお客さんのことを考えて、
見栄えを気にするのは芸術路線から入ってるからだと思う。

言語も、人を喜ばす瞬間の為に外ならない。
単純に、興味があるだけとも言えるけど。


結論、
今は表現に当たって
枠組みに囚われていない、不可思議で自然的な、壮大な表現をする像でいたい私は。

そこに、惚れる人が現れるなら、掴みきれない何かを追いかけたい人間でしょう。
つまり私は、ロマンとか冒険に似た 意味の判らないそわそわ感を、能動的に与えて
普段それが出来にくい人への 希望?や焦燥?や憧れを作れたらいいなと思う。


とりあえず、自由に楽しみ、下を向かず ハツラツと表現すること。
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