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in kyoto, in NewZealand, in Oz land, be in adventures, is the life of mine at this moment
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突然ながら、来週からバリスタ(コーヒーを作る人の資格)のコースに通うことにしました!!

日本では今のところ、取るのは難しい、もしくは公認ではないことと、NZはコーヒーなかなか上等、
海外にも通用する国家資格だそうで、次回カナダに行くときカフェに勤めたいので一歩になるかな思て。。。!
昨日考えて今日実行の流れ(最近、航空券買うときも行動が先に出る)
バリスタは前回のワーホリのときも検討していたので、たどり着けたような気持ちで嬉しい。
こちらに居る間、中国語に身を入れようとおもっていたけれど、この1ヶ月集中してなかったので、学校に行ったら勉学に身を入れるモチベーションに火がつくかなと思います。内容は違うけれど、今時間があるうちに何か学びたい欲求を燃やしたくて。

結局、なんか挑戦してたいタチなんやなーと思いました。

開始は来週、24日から二週間!国家試験もあるから頑張る!!
週末ナイトマーケットも働きに行く!

しゃっほー!


バリスタ注from資格推進サイト
「バリスタとは、エスプレッソ抽出の専門職。
イタリア語でカウンターの中で働く人の意味を持ちます。イタリアのバールでは役割が決まっており、
「バリスタ」はコーヒーを作る人。その上が「バンコニスタ」、カウンターの中をオペレーションする人。
さらに上が、「バールマン」、カクテルなど酒も作れる人。「バリスタ」は、カフェを専門に作る人を指します。
日本では、コーヒーだけを作る人や、ドリンク類全般を提供する人まで、意味合いが広がって解釈されています。

海外では以前より認定資格がありましたが、日本でバリスタを名乗るのに、必須資格はありません。
これまで、日本で働くバリスタの多くは、海外へ行って資格試験を受け、海外での認定を受けるか、
コーヒーを作る人=自称バリスタとして勤務していました。
2003年には、日本バリスタ協会により認定資格が誕生。現在人気の資格試験となっていますが、
あくまで民間資格。現在もバリスタを名乗るのに、必須資格は特にありません。」

コーヒーの道が開けるのかな、私のこれからの人生に、、、笑
ホテルでも有効そうやし、尚舞がコーヒーで勤めてたことも意識してしまった。
いろんなモチベーションが周りにあって、これも環境に助けられて今の私があるということね。
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