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in kyoto, in NewZealand, in Oz land, be in adventures, is the life of mine at this moment
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ほんでアイルランドは、身よりなく行けるわけもなく…
(なんとも冒険心が薄れたものだ。笑)
コルムさんに逢いに行ってくら!!
ほで、ダブリンにまで足を伸ばせたら、宿を同じくしたアイリッシュのニッキーと、高校の同級で、今ジャズで活動しているタケちゃんにも逢えると思う!!!

コルムさんはなんだかんだ一番星のような存在で、しばしば連絡も取ってきたけれど(4ヶ月にいっぺんくらい)
5年前に別れて「いつか英語達者に喋れるようになったら再会したい…!」て思いで英語がんばったりなんなりして、3年前再会したけど 結局あんまりたくさん話した覚えは無くて、
まだ、私の脳みそが 英語を自分の言語としてなかったから、言葉を作る脳みそ+記憶する脳みそ へのエネルギーの分担が上手くいってなかったからだと…思いたい。

今回であっても喋れへんかったら、こりゃーもう相性 もとい、ゥチ緊張しすぎなんやろうな。
ルイと同い年やのに、コルムさんには結局今でも「さん付け」の印象やしお兄さん的な印象…

て、思いつつここ2日のメールのやりとりで思ったのは、
父親世代か、おじいちゃん世代級のメール返信の素っ気なさよ…!!!!
顔文字はない、感嘆詞を使わない、素朴。
当時は気づきやしなかったけど…
性格もあるやろけど…
なんと、アイルランドで使う英語って、渋みがあるのかも…

オーストラリアで言ったなら、「もう一度、到着の曜日を確認して下さいますかな。」って表現に聞こえるくらい
他人やけども友人目線には使えへんレベルや!!

けど、文面はなんだか喜んでくれている感じがあって嬉しくて、顔文字のなさに感情が伴っていないように見受けられて笑えた。

ぅちの英語伸びたって思えるのと並行して、
コルムの英語発音がアイルランド生活に染まってたら 結局また会話しにくいのかも…

楽しみなー
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